【エロ体験談】年上好き女子大生と変態セックス

 彼女は「うーん」と口いっぱいに頬張ったモノをしゃぶりながら苦しそうに呻き、舌で亀頭を舐め回しながら右手で竿をしごき続ける。私は舌で肛門から膣までなめ上げ、右手の中指をオマ〇コに差し込んでゆっくりと動かした。


「ああん、ああん!」


 マキが嗚咽のような声をあげてヨダレを垂らす。私はマキにまたがったまま、まるで彼女の口を犯すように腰を動かした。

 その後、私はコンドームをつけて何も言わずに挿入。彼女は「いやあ!」と背中を思い切り仰け反らせて悲鳴を上げた。決して嫌がっているのではない、歓喜の悲鳴だ。

 私は肉付きのいいマキの尻を掴んでゆっくりと腰を振り、膣の奥深くまでモノを突き立てる。


「ダメダメ、気持ちいい!」


 両手でベッドのシーツをつかんで喘ぎ声をあげるマキ。私はモノをゆっくりと出し入れしたり激しく突き立てたりと、緩急つけながら穴の中を刺激し続けた。

 マキのカラダを反転させ、後ろからぶち込む。私は、彼女に大きな尻の肉を自ら開かせ、腰を振り続けた。

 肛門が卑猥に閉じたり開いたりする。私は彼女の胸を後ろからつかみ、乳首をねじ上げた。


「いやん! ダメ!」


 チンコを入れられながら乳首をつままれ、マキは顔を枕に押しつけて喘ぎ続ける。腰を振るスピードを上げると彼女は、さらに大きな声を上げた。テレビでも同じように、女優がバックで犯されていた。

 マキのカラダが痙攣しはじめ、膣肉が私のモノをギュッと締めつける。その瞬間、私はマキの中に精を放出した。

 しぼみはじめたモノをゆっくりと抜くと、オマ〇コから白く泡立った愛液が垂れ、マキはベッドの上に突っ伏した。

 ふたりでベッドに横たわり、「大丈夫だった?」と聞く。マキは、「うん、気持ちよかった」と言ってくれた。そして、「やっぱり普通のエッチの方が好きかも」と独り言のように呟いた。

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