【ネットナンパ】「あ、ああっ、おかしくなっちゃう! あっ、ック、またイキそう…」極上デリヘル嬢とプライベート濃厚セックス!!

Illustrate by ながおか

 このコラム【ネットナンパ】が始まったのは、2010年の秋。このまま無事続けば10年目を迎えるわけだが、正直、こんなに長い連載になるとは思っていなかった。

※記念すべき1回目の記事は↓↓↓

 私が素人ハメ撮りの相手を物色するのは、もちろん「ネットナンパ」経由。今回からしばらくの間は、そんな筆者のネットナンパの実態を紹介させていただく。皆さんのネットナンパに役立てられることがあれば幸いだ。

 ここまで長く続けられたのは、ひとえに愚息が元気でいてくれたおかげだ。童貞期間が長かったので、積年の恨みを晴らすかのように精力が増し続けている。

 ネットナンパだけで軽く1000人以上の女性とエッチしているが、まだまだ満足できない。もっといろんな女性とエッチして、黒歴史をなかったことにしたいものだ。

 長いこと連載していて驚いたのは、「トコショーさんとエッチしたいです」とアプローチしてくる女性読者が少なくないことだ。そんな女性読者は増えに増え、いまや軽く三桁。この中の結構な数の女のコとセックスしている。


嗚呼、筆者はなんて幸せ者なんだろう。


 これからも役得があることを願いつつ、1日でも長く連載を続けたいものだ。


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いきなりの連絡で恐縮です。

メンズサイゾーの記事をいつも楽しみにしています。


今回、どうしてもショーイチさんに抱いてほしくてメールしちゃいました。

私は27歳で、デリヘルで働いています。

こんな私でも会ってもらえる可能性はあるでしょうか?
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 ある日のこと、筆者の個人アドレス宛にこんなメールが届いた。

 実は、彼女のような現役風俗嬢が連絡してくることは珍しくない。風俗で働く女のコにも“お仕事”とはまた別の性欲はあって、そのはけ口を求めて筆者に白羽の矢を立てたのだろう。

 このメールには年齢が書かれているだけで、名前も住んでいるところも分からない。これだけの情報では、彼女の本気度を知ることもできなかった。

 そこで、返信で探りを入れてみることにした。


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連絡ありがとう。

いつも私の連載を読んでくれているようで、嬉しいです。

ただ、私もあまり時間に余裕がないので、
写メ送信NGの方や自分の素姓を隠している方などとはお会いしないことにしているんです。

改めて検討してもらって、写メの送信や詳しい自己紹介をしてもらえたら幸いです。


もちろん秘密は厳守しますから安心してくださいね。


あ!

とりあえずなんてお呼びすればいいですか?

もちろん仮名で構わないので、名前も教えてほしいです。
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 こんなメールを送ったところ、30分ほどで返事が届いた。


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お返事ありがとうございます。そして、ごめんなさい!

名前も名乗らずに失礼しました。


名前はM美といいます。

勤めているのは渋谷のデリヘルです。

写真を添付しましたので、確認してもらえればと思います。


・彼氏は半年くらいいません

・胸のサイズはは90のF

・3か月くらいセックスしていません


他にどんな自己紹介すればいいですか?

ショーイチさんに質問してもらったら、できるだけ答えますね。
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 メールを読んだ後、ドキドキしながら添付されていた画像を確認する。


うほっ!


 危うく飲んでいた珈琲を吹き出すところだった。

 M美チャンは、かなりの美形だった。芸能人で例えるなら、元ももいろクローバーの早見あかりに似た感じだ。

 しかも写真は、Fカップだという胸の谷間が強調されたものだった。

さすが現役風俗嬢! 自分をどう演出すれば男がメロメロになるのかよく理解している!!


 加工のせいなのか肌が真っ白過ぎるのが少々気になったが、これくらいは大目に見るべきだろう。それにしても、

座して待っているだけで、こんな上物が飛び込んでくるとは…。


 あまりの幸せに身震いしてしまった。その場で軽く喜びのダンスを踊ってから、スグに返信した。


———————–
さっそくのお返事ありがとう!

とっても可愛いじゃないですか!! めちゃくちゃ驚きましたよ。

今すぐにでもM美チャンに会いたくなっちゃいました。


とりあえず、私の写メを添付しておきますね。

こんなんで良かったら、

近いうちにお会いしたいです。


M美チャンのためなら、早朝だろうが深夜だろうが、

いつでも時間を作りますね!


では!
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 すると、5分もしないうちに返信が。


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M美です。

お世辞でも、たくさん写真を褒めてもらえて嬉しいです。


ショーイチさんの画像もありがとうございます。

私が想像していた通り、とても優しそうですね。

ますますお会いしたくなりました。


今週のシフトは埋まっているので、

来週の平日のどこかで会えたらと思います。


私もショーイチさんの都合に合わせられるので、

何曜日がいいか教えてもらえますか?
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 かなりの好感触だ。


これはもう、ハメたも同然だろう。


 本当は店の名前や源氏名も聞きたいところだったが、プライベートにずかずかと踏み込み過ぎるのは危険だろう。

 ここまで来て翻意されるわけにはいかない。慎重し過ぎるくらい気を使いながらやり取りし、翌週の水曜日に待ち合わせすることになった。

 待ち合わせ場所は池袋。彼女が渋谷勤務ということだったので、少しでも遠いほうがいいだろうと思ってのことだ。

 約束の10分前に筆者が到着すると、すでにM美チャンらしき女性が立っていた。


ま、マジかよっ!


 画像加工で肌を白くしているのかと思っていたが、それは大きな勘違いだった。遠くから見ても、M美チャンの肌の白さは際立っていた。

 筆者はこれまでいろんなタイプの女性に惚れてきたが、容姿はバラバラで統一感はない。ただ、肌が白くて綺麗な女性に惚れやすい傾向にあるのは間違いない。

 だから、M美チャンを一目見た瞬間、メロメロになってしまった。いわゆるZokkon命(ゾッコンラブ by シブがき隊)状態だ。

 吸い寄せられるように彼女に近づき、声をかけた。


「お待たせ、M美チャン」

「あっ、はい」

「もしかして、待たせちゃったかな?」

「い、いいえ。さっき来たばかりです」

「いやぁ、驚いたよ」

「えっ?」

「てっきり、画像加工で肌を白くしてるのかと思ったら、実物のまんまだったんだね」

「えっ?」

「その肌の白さだよ。遠くから見てもすごく綺麗で、目立ってたよ」

「フフフ。コラム通りですね」

「ん?」

「女性を褒めるのがすごく上手ですね」

「んなことないって。俺は今、これっぽっちも褒めてないよ。見たまんまのことを口にしているだけだよ」

「あ、ありがとうございます」

「俺の送った画像も何も加工してなかったけど、実物を見てガッカリしていない?」

「そんなことないです。本当に優しそうで、他の読者さんが言っていた通りですね」

「そ、そうかなぁ? でも、M美チャンが想像してる以上にスケベだよ、俺」

「はい。楽しみです♪」

「それじゃあ、このままホテルに向かうってことでいいかな?」

「はい」


 こうして、北口階段から地上に出て、ホテル街に向かうことになった。


「ねぇ。いきなりだけど、元ももクロの早見あかりに似ているって言われない?」

「何度かお客さんに言われたことはあります」



し、しまったぁぁぁぁぁぁぁ!!


 今回のデートに際し、筆者は決めていたことがあった。M美チャンを普通の女性として扱うため、できるだけ仕事の話はしないようにしようと…。

 完全に後の祭りだが、話題を変えることにした。


「池袋には遊びに来たりするの?」

「ほとんど来ないですね」

「そうなんだ」

「ショーイチさんは新宿と池袋がメインですよね?」

「うん。自宅がちょうどその真ん中あたりだから、そのふたつがメインかな」

「便利そうでいいですね」

「そうだね。歩いて行こうと思えば、どっちも可能な距離なんだ」

「それは羨ましいです」

「M美チャンはどの辺りに住んでるの?」

「H台のほうなんです」

「おっ、H台かぁ。十分便利なところだね」

「は、はい」

「たしかにH台あたりじゃあ、わざわざ池袋に来る必要もなさそうだね」

「そうですね。だから迷わないように早めに家を出てきました」

「ありがとう。M美チャンみたいに綺麗で素敵なコと会えて本当に嬉しいよ」

「私のほうこそ、ありがとうございます。本当に会ってもらえるとは思ってなかったから嬉しいです」

「何言ってるの、会うに決まってるでしょ! あんな可愛い写メを貰ったんだからさ」

「フフフ。ありがとうございます」


 5分ほど歩き、目的のラブホに到着。休憩料金で5千円ほどの“中の上”といった感じのホテルだ。

 本当は見栄を張って高級なところにしたかったが、懐が寂しく、これが精いっぱいだった。

 無事に入室すると、会話をエロネタにシフトしていった。


「それだけ綺麗なんだから、セックスしようと思えばいつでもできるんじゃない?」

「そんなことないですよぉ。お客さんとの出会いはありますけど、プライベートは全然寂しいんです」


 またやってしまった…。やはり、仕事を思い出させないという目標は無理があったのかも。

 そもそも、仕事のことを口にする際のM美チャンの表情は曇ったりしていなかった。どうやら筆者が気にし過ぎていただけのようだ。

 ということで、気を使い過ぎないように、会話を続けることにした。


「お客さんに口説かれたりはしないの?」

「それはありますけど、やっぱりお客さんはお客さんでしかないので…」

「うん。そういうものなのかもね。でも、セックスはしたいんでしょ?」

「は、はい」

「プレイ中にセックスしちゃったことはないの?」

「そ、それが、前に何度かありました」

「前は? 今はしてないってこと?」

「はい。実は、お店にバレて怒られちゃって…」

「どうしてバレたの?」

「お店が仕込んだお客さんとエッチしちゃったんです」

「いわゆる“草”ってやつだね?」

「えっ? “草”ですか?」

「うん。間者というかスパイって意味だよ」

「そ、そうですね。それで、すっごく怒られて、次にやったらクビだって言われて…」

「なるほどね。そういう事情があったんだ」

「はい。それで性欲が溜まって溜まって…」

「それで俺に連絡してくれたんだ」

「はい」

「ありがとうね。そこで俺を選んでくれて、本当に嬉しいよ」

「ショーイチさんこそ、忙しいのにありがとうございます」


 人懐っこい笑みを浮かべ、裏事情を素直に話してくれるM美チャン。

 きっと接客の時もこんな感じなんだろう。それだけで、彼女が人気嬢であることがよく分かった。

 そんなM美チャンを独り占めできて、しかも最後までエッチできる喜びに身震いしてしまう。


「ちなみに、M美チャンはどんなエッチがご希望なのかな?」

「お、思いっきり求められたいです」

「ん? 攻められたいってこと?」

「お任せします。とにかく、ショーイチさんの好きなようにしてください」

「了解。それじゃあ、思いっきり心を込めてご奉仕させてもらうね」

「は、はい。お願いします」


 別々にシャワーを浴び、いよいよベッドイン!

 ディープキスしながら、M美チャンがカラダに巻いていたバスタオルを取ると、


ばゆゆゆゆュユん♪


 と、締め付けから解放された豊かな胸が、プルプル波打ちながら左右に流れていった。


嗚呼、なんていい眺めなんだ。


 90センチのFカップというM美チャンのおっぱいは、他の部分と同じように真っ白! 乳首は桜色で、乳輪の大きさは普通サイズだった。

 これだけの美乳なら、彼女のリピーター客にはおっぱい星人もかなり多そうだ。

 心の中で「大好きだよ」と何度もつぶやきながら乳首を舐めまわすと、M美チャンは可愛い声で鳴き始めた。


「あぁぁ、気持ちいいぃぃ」

「俺もこうしてるだけで気持ちいいよ」

「ショーイチさんのその舐め方、優しくてエロくて…。すっごくいいです…」


 目をトローンとさせ、あえぐM美チャン。そこにお仕事的な要素は一切なく、どっぷり快感に浸っていることが伝わってきた。


くーっ、幸せ!!


 涙腺が緩むほど感動する筆者なのだった。

 その後も、30分近く左右のおっぱいを交互に愛した。


「お、お願い…」

「ん?」

「は、早く、アソコを舐めてください」

「うん!」


 もっともっとおっぱいを愛していたかった。焦らしているのではなく、純粋な気持ちからだ。しかし、お願いされたら応じるしかない。

 ということで、体勢を入れ替え、クンニを開始することにした。

 まずは、マンコ全体に何度もキス。同時に舌先で味を確かめる。


うーん、美味い!!


 心を込めた愛撫の結果のご褒美がこの甘い蜜なのだ。まずいわけがない。


「とっても美味しいよ」

「う、嬉しい…」


 ここから本気クンニを発動。クリトリスを舐めながら、下唇で膣口を攻めるという同時攻撃だ。


「えっ? 嘘!? も、もうイッちゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」


 クンニを始めて1分もしないうちに、M美チャンは果ててしまった。

 しばらくその様子を眺めてから話しかける。


「連続でイケる? それとも少し休憩しようか?」

「も、もっと、イキたいです」

「了解。それじゃあ、たくさんご奉仕させてもらうね」


 クリを舐めながら下唇を左右に動かしてみる。

 さっきと同じムーブでは飽きられてしまうと判断し、アレンジを加えたのだ。


「あ、ああっ、おかしくなっちゃう!」

「まだまだたくさん舐めるから、焦らないでね」

「う、嬉しい! あっ、ック、またイキそう…」


 次から次にマン汁を分泌させながら、何度も頂点に達するM美チャン。

 30分ほどのクンニで軽く5回はイッてしまったようだ。

 だが、筆者にとってはまだまだ序の口。ここから右手中指を膣口に挿入し、外と中の両方から攻める。

 すぼめた唇でクリトリスを吸引しながら、Gスポットを16連射。痛みを与えないよう、微振動を心がけてマンコ内部を刺激していく。


「す、吸って! もっと強く吸って!!」


 言われた通り、吸引する力を強める。


「も、もっと強くかき混ぜて!」


 微振動の手マンでは物足りなくなったようだ。爪で内部を傷つけないよう注意しながら、指を動かすスピードを上げていく。


「あぁぁぁぁ、そ、それ、いっイィィィィィィィィッ!!」


 M美チャンは、ブピピピっと勢いよくマン汁を分泌させながらイキまくった。

 普段ならこの辺りで攻守交替するところだが、ここでフェラをお願いすると、彼女が仕事モードに切り替わってしまうかもしれない…。

 せっかくここまでラブラブな雰囲気なので、興ざめするような真似は避けるべきだろう。


「もう限界だよ。ゴムを着けるから入れさせてね」

「えっ?」

「だ、ダメかな?」

「い、いいえ。大丈夫です」


 M美チャンは何か言いたげだったが、筆者は立ち上がり、彼女の前でコンドームを装着した。


「キスしながら愛し合いたいな」

「は、はい」

「正常位で入れるよ」


 ビチャビチャに濡れまくっていた膣口に愚息をあてがうと、スルっと根元まで飲み込まれた。


くーっ、なんて熱いんだ!!


 充血したマンコ内部の熱さにうっとり。濡れも締めつけも十分で、腰を動かさなくても発射に導かれそうだった。


この締まりに慣れるまで腰は振れないな…。


 そう判断し、M美チャンにディープキスを仕掛ける。上半身を密着させてのディープキスなので、ピストンしなくても不審がられないだろうと思ったからだ。


ピチュ、クプぬジュルぴチュ。


 互いの唾液を絡めながら、舌を出し入れする。

 M美チャンの舌は長く、こちらの口内に挿入し歯茎まで舐めまわされた。


はぁぁぁ…、このままキスしながらイキたいなぁ…。


 あっという間に発射の前兆が襲ってくる。

 ここで突然M美チャンが


クイッ


 と腰を動かしてきた。カラダを密着させていたので、そう簡単には腰を振ってこないだろうと油断していた筆者はビックリ!


「ちょ、ちょっ待って!」

「えっ?」

「こ、腰を使われたら、で、出ちゃうぅぅぅぅぅ!!」


ふぅ。


 彼女の舌を咎めるように強く吸いながら果ててしまった。


「ご、ごめん。出ちゃった。早くて呆れたでしょ?」

「い、いいえ。たくさん感じてもらえて嬉しいです」


 傷つけないよう気を使ってくれているようだ。


「まだ硬いままだから、もう少しこのままでいさせて」

「は、はい」


 射精した後もディープキスを続け、5分くらいしたところでカラダを離した。


「コラムに書いてる通りの早漏でしょ?」

「そ、そうですね」

「M美チャンのアソコ、すっごく締まっていて本当に気持ち良かったよ」

「は、恥ずかしいです」

「今日はこんな感じで終わっちゃったけど、次のチャンスをもらえたら、もっともっと頑張るね」

「えっ?」

「もちろん、M美チャンさえ良ければの話だけど…」

「また私と会ってくれるってことですか?」

「うん! 次は家でオナニーしてから来るよ。だからもっと挿入していられると思うよ」

「そ、そんなことしなくていいですよ」

「でも、抜いておかないと、間違いなく次も早く出ちゃうよ」

「それで大丈夫です。長時間入れられると痛くなっちゃうので」

「そ、そうなんだ。でも、アソコの中もズブ濡れだったから、長時間入れても大丈夫そうだよ」

「そうかもしれませんね。こんなに濡れちゃったの初めてかも…」


 その後、シャワーを浴びてから帰り支度を始めた。


「あっ、そうだ! 次のデートの場所はM美チャンが決めていいからね」

「えっ?」

「早朝でも深夜でも、呼ばれたらすぐに飛んでいくからさ」

「フフフ。無理しないでください。また池袋でいいですよ」

「ありがとう。でも、本当に時間帯は任せるよ」

「はい。ありがとうございます」


 ホテルを出て駅に向かい、改札口付近で別れの挨拶。


「じゃあ、俺は地下鉄だから。気をつけて帰ってね」

「はい」

「M美チャンからの連絡を待ってるね」

「あ、あのぉ」

「ん?」

「ショーイチさんからも連絡してくださいね」

「えっ、いいの?」

「もちろんです!」

「ありがとう。それじゃあ、近いうちに絶対にまた会おうね」

「はい! 約束ですよ」


 こうして、現役風俗嬢のM美チャンとのデートが終わった。相変わらずの早漏で、挿入中にイカせられなかったのが残念でならなかった。

 この日の夜遅く、M美チャンからメールが届いた。


———————–
今日はどうもありがとうございます。

憧れのショーイチさんに愛してもらえただなんて、

まだ夢見てるような気分です。


来週の平日にまた会ってもらえますか?

もう会いたくて仕方がないです。
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くーっ、なんて嬉しいこと言ってくれるんだ!


 “もちろんだよ”と速攻で返信し、次回の日取りまで決めてしまった。

 この調子で数回デートを重ねれば、自宅に呼んでセックスもできそうだ。いやぁ、本当に今から楽しみで仕方ない!!

(文=所沢ショーイチ)

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