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「歩く袋とじ」と呼ばれた青森の美少女・大間乃トーコ、初グラビアで圧巻のGカップ爆乳を大胆披露


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 今月芸能活動をスカートさせた新人グラドルが、「とんでもないイツザイだ」と話題になっている。ネット上のグラビアファンがアツい視線を送るのは、この春に青森から上京したばかりの大間乃トーコ(18)だ。

 「大間のマグロ」ならぬ「大間乃トーコ」というユニークな芸名の彼女は、本日発売の「週刊ヤングジャンプ」(集英社)のセンターグラビアに登場。人生初のグラビアで、スリーサイズ上からB95・W62・H90(cm)の見事なGカップボディを大胆に見せつけた。初々しい制服姿もあるが、横乳丸見えの手ブラ風ショットや深い谷間が目を引くビキニカットなど、胸のボリューム感がすさまじいグラビアばかりだ。

 子供のころから胸が大きく、中学時代には「歩く袋とじ」と呼ばれるなど、「昔から巨乳をイジられていた」という大間乃。胸が大きい女性の中には、それをコンプレックスに感じる人もいるが、彼女は「それならグラビアアイドルにならなきゃもったいないじゃん」と思っていたそうだ。

 グラドルを夢見た彼女はグラビア研究にも熱心だったようで、「いろんなエロいポーズも知っているので、もっとたくさん披露したい」と同誌の中で意気込みを語る。4月からは「保健室の先生」を目指して大学に通うが、すでに事務所に所属しており、今後は女子大生グラドルとして活動する。

 そんな大間乃のことを「ヤンジャン」は、「とんだ大物グラドルが爆誕する予感」と激推し。グラドルが表紙を飾る雑誌をコンビニで見つければ、思わず「ジャケ買い」するという彼女を「グラビアの申し子」と称し、これからのグラビア界を盛り上げるイツザイとして大抜擢したようだ。


「週刊ヤングジャンプ 2019 No.15」


デビューグラビアって貴重

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