黒すぎる女子アナ・岡副麻希、パンチラ寸前のギリギリショットで話題に! 千鳥との新番組に熱視線

 25日の回では若手漫才師の「さや香」が、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の仕事を体験。USJの裏側が垣間見えたVTRは興味深いものだったが、ネット上の男性視聴者からは「おかふくちゃんの三角ゾーンが気になる」「褐色の美脚がエロい」「マジでギリギリ」といった興奮の声が上がることになった。

 しかも、この日の岡副は胸のカタチがよくわかるニット姿。スレンダーなイメージの岡副が、ふんわりとした美乳を揺らすとファンは大盛り上がりとなった。その後、ネットに画像がアップされると、放送外の地域に住む岡副ファンからも歓喜の声が上がるのだった。

 以前から、バラエティ出演時にはミニスカ衣装を着ることの多い岡副。そんな彼女はクイズ番組で大はしゃぎし、豪快なパンチラをしてしまったこともある。また、トーク番組に出れば、太ももの間を必死でガードするギリギリの姿で話題を呼ぶ。そうしたパンチライメージもあって、岡副のファンは『千鳥のジョブラバーズ』にかすかな期待を寄せているのかもしれない。

 フリーアナウンサーの岡副麻希(24)が4日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、視聴者を魅了しつつ共演者を困惑させたようだ。  今回は3時間SPで、スタジオには豪華俳優陣やリオ五輪のメダリストが集結。岡副は「知的美女VS醜女芸人SP」と題された後半に、フリーアナの川田裕美(33)や医師でタレントの川村優希(30)らと共に登場した。

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