【エロ体験談】バブリーなころの泡姫との思い出

※イメージ画像:Getty Imagesより


 テレビで微笑むアイドルよりも、よくいくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。

 超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。


『バブリーなころの泡姫との思い出
投稿者:泡は弾けるのだ(50歳/男性)

 かなり羽振りが良かったころ。日本有数のソープランド街にある超高級店で派手に遊んだことがある。

 その店は「一見さんお断り」のため、俺はツテを頼りに遊ぶことに。すると、知り合いが「一生に一度のお願いだから俺も連れてってくれ」と頼んできたので、一緒に行くことにした。

 ナンバーワンを指名して、ロングタイムで予約を入れる。いざ店に着くと、評判どおりのゴージャスさと丁寧な接客に驚かされた。

 指名した泡姫の対応も素晴らしく、膝をついて迎えてくれたと思ったら、そのまま靴と靴下を脱がされて足の指を舐められる。その日はアツい日だったので、さぞ臭かっただろう。しかし泡姫はイヤな顔をひとつせず、足の指の間をペロペロ舐めてくれた。

 それからフェラをしてくれ、とりあえずという感じで1発目を発射。時間がたっぷりあるので、ここでひとまずお喋りを楽しむ。しかし、辛抱たまらず、激しいディープキスをかわした。

 その後は入浴からのマットプレイという流れ。このマットプレイのテクニックが、「さすが!」とうなってしまうほどめちゃくちゃ気持ち良かった。

 予想外の関東地方6月内梅雨明け! 読者の皆さんの地方はどうっすか? 雨が降っても降らなくても、今週も“梅雨を吹き飛ばす伝説のソープ特集”発射しま~す!  堀之内、吉原、雄琴と3回連続で高級店巡りをしましたが、今回は北の大地・札幌の名店です。


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