【エロ体験談】デリヘルドライバー、ベテラン風俗嬢に食われる

※イメージ画像:Getty Imagesより


 テレビで微笑むアイドルよりも、よくいくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。

 超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。


『デリヘルドライバー、ベテラン風俗嬢に食われる
投稿者:ジョージア(42歳/男性)

 若いころ、デリヘルのドライバーをしていたことがある。

 こうした仕事で女性キャストと関係を持つのはご法度なわけだが、中にはウブな若者をからかうお姉さんもいて…。

 ある日のこと。

 仕事を終えたルミさん(仮名)を迎えに。ルミさんはかなりベテランで、年齢は30歳くらいだったと思う。見た目はけっこう派手で、大きな胸を見せつけるように髪をかき上げる仕草が色っぽい人だった。

 住宅街の駐車場でルミさんを拾う。それからすぐに店に向かう。ルミさんがお金の清算をするためだ。

 店に着くと、店長に「ルミさん上がりだから、家まで送ってあげて」と言われる。ほとんどのキャストは待機場所の店まで電車通勤だったが、ルミさんはいつも誰かが車で送迎していた。その理由はわからない。

 とにかく僕はルミさんを車で送ることに。このとき、すぐに「えっ?」と思った。通常、女性キャストは後部座席に座るのだが、ルミさんはいきなり助手席に座ってきたのだ。

 それからルミさんは、運転する僕に色っぽい目線を送ってくる。しまいには太ももを触られ、「ウチでご飯食べてく?」と誘ってきた。

 この記事を見ている人の中で、ボーイッシュな女性を魅力的だと思う男性はどれくらいいるだろうか。  私はどちらかというと好きな方で、活発そうな見た目やサバサバしてそうな雰囲気、だが実際に話してみるといかにも女の子らしい一面が垣間見えたりする部分に惹かれてしまう。いわゆるギャップ萌えというやつだ。


men's Pick Up