【エロ体験談】ひと気のない携帯ショップで生立ちバック

※イメージ画像:Getty Imagesより


 テレビで微笑むアイドルよりも、よくいくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。

 超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。


『ひと気のない携帯ショップで中出し
投稿者:べん(39歳/男性)

 10年くらい前の話。

 当時、私は某携帯電話ショップで働いており、同じ職場の10歳ほど年下の女性と付き合っていた。

 相手が若いこともあり、私たちはいろいろな時間や場所でエッチなことをした。

 その中でも特に印象的だったエッチがある。

 ある日、ほかのスタッフが帰り、店にはふたりだけに。いつもなら、そこでイチャイチャしはじめ、我慢できなくなってホテルへ…という流れ。

 しかしその日は、やけにふたりとも盛り上がり、店の中でエッチが本格化。キスをして彼女の性感帯である乳首に触れる。ちょっとイジっただけで彼女はビクビクと震え、パンツの中に手を入れると、もうすでにビチョビチョだった。

 私の息子も彼女の表情や声を聞いてビンビンに。すぐさまパンツを脱がし、スカートを捲り上げる。


「今日は大丈夫だからそのままで」


 という彼女の言葉を聞き、生のまま立ちバックで挿入した。

 この記事を見ている人の中で、ボーイッシュな女性を魅力的だと思う男性はどれくらいいるだろうか。  私はどちらかというと好きな方で、活発そうな見た目やサバサバしてそうな雰囲気、だが実際に話してみるといかにも女の子らしい一面が垣間見えたりする部分に惹かれてしまう。いわゆるギャップ萌えというやつだ。


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