【ニッポンの裏風俗】鶯谷デリヘル:右手のアイドルだった「ビニ本の女王」との一戦

20171219ura01.jpgヘアーの露出が違法だった昭和の頃には、この程度でも興奮度は大きかった

 先日、鶯谷でSMの女王様への取材があり、アナル開発やドライオーガズムに達するための手ほどきなどを受けた。

 手ほどきを受けている間、うっすらとだが、ずーっと頭に浮かんでいたのは、「ビニ本の女王」の姿だった。

 数年前、鶯谷で「ビニ本の女王」と一戦を持ったことがあり、たぶん「鶯谷」と「女王」つながりで記憶のスイッチが入ってしまったのだろう。

 おそらく50代のスケベな読者なら、「ビニ本の女王」と聞けば、名前は出てこなくとも、聖子ちゃんカットのちょっとかわいい女のコがノーブラノーパンでシースルーのネグリジェ(懐!)を纏った姿が頭に浮かんでくるのではないか。

 当時、エロ本モデルの中ではダントツに若くてカワイかった彼女も、今や人妻を通り越し熟女の領域。しかし、若かりし頃、右手のアイドルとしてお世話になった彼女がデリヘルにいると知り、リアルにお世話になれるチャンスとばかりに鶯谷まで行ったのでした。

 そのデリは、熟女系とはいえ普通のデリヘルで、在籍欄に女王も名前を連ね、60分1万数千円の通常料金で遊ぶことが可能だった。

 
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