【ガチンコ素人ハメ撮り地獄変】性転換手術の記念にエロ本デビューした元男


 カヨの下着姿は、トップセクシー女優並みだった。こんな体で元は男だというのだからクラクラする。指名しまくった相手を会社の金で抱くのだから高揚感が尋常じゃない。

 しかし、こちらの気分が前のめりであるのとは反対に、カヨは「あくまで多くの男に欲情されたい」という思いが主なので、別に筆者とのセックスには前向きでなかった。フェラする場合は撮影用に軽く咥えたり舐めたりするだけ。生殺しである。

 
「やる気のないセックスは、写真であれ動画であれ必ずバレる。気持ちを込めないと、見る男は絶対に欲情しない!」

 
 などと説得して奮起させた。まぁ、疑似だろうと何だろうと実際にはそうバレないのだが。

 気合を入れ直したカヨのフェラチオは、さすが元男だけあってツボを心得ていた。何よりバキューム力が尋常でなく、思わず「これまでのフェラは一体何だったのか?」と考えてしまうほどのテクニック。思わず愚息が昇天して口内にブチまけてしまった。

 不本意な口内射精に気分を害するかと思われたが、気分が乗り始めたのか、カヨは舌の上にザーメンを乗せたり上目づかいをしながら手のひらに垂らしたりと、それなりにサービス精神を発揮してくれた。

 普段のハメ撮りであれば、1回出してしまえば萎えるばかりなのだが、ほぼ初めて仕事に前向きになっていたので、2回戦も余裕でこなせる自信があった。ところが、いざ本番と挿入したものの、まったく気持ちよくなかった…。

 締まりはするが、女性器特有の絡みつく感覚がまったくないのだ。さりとてアナルセックスのように締め付ける訳でもなく、肉の穴に出し入れしているような感じ。姿かたちこそ女性器だが、その中身は至極残念なものだった。1発抜いて感覚が鈍っていることを差し引いても、射精できる気配がなかった。

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