息子の嫁に魅せられた舅が奸計をめぐらせ我がものに…ヘンリー塚本原作『嫁 義父に狙われた白きやわ肌 佐々木あき』

 
 翌日。美千代が掃除をしていると、またもや伝次郎がやってきて体を求めてくる。即全裸になった伝次郎の肉棒はフル勃起状態。「一回限りの約束です」と叫んでも聞く耳を持たないため、美千代は諦めきった表情で自分から服を脱いで抱かれてしまう。しかし昨日よりも、美千代は大きな快楽を得てしまうことに。

 

 
 1週間後、久雄は現地で事故に遭ってしまい重傷、帰国するも長期入院を余儀なくされてしまう。美千代が見舞いに行くと、久雄は性欲を抑えきれずにフェラを懇願。美千代も夫の気持ちを汲んで素直にフェラ奉仕を行い、口内発射を導いた後、接吻を交わす。

 

 
 見舞いの帰り道、美千代は伝次郎の家に寄る。伝次郎に呼ばれたために訪ねたのだが、すでに美千代は義父の体の虜だった。すぐに淫らな空気になり、真っ昼間からふたりは求め合う。今まで伝次郎にフェラをしなかった美千代だが、積極的に肉棒を咥え込み、挿入後も対面座位や女性上位など多彩な体位を堪能するのだった…。

 

 
 義父に抱かれる度に、透き通るような肌を赤く染め上げ、どんどん大きな快楽を得てしまう佐々木あきの淫乱性が存分に堪能できる必見作だ。
(文=猪口貴裕)

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