アート系美女と一夜のアバンチュール

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エロ体験談『アート系美女と一夜のアバンチュール』投稿者:ふーすけ(40歳/男性)

 俺は関東に住んでいるが、勤め先の本社が札幌にあるため、定期的に北海道へ行く。そのときの話。

 結婚している俺は、出張が楽しみ。それはもちろん、ハメを外せるから。そのときも某出会い系サイトで夜ご飯を一緒に食べる人を探した。

 すぐにひとりの女性が見つかり、さっそく連絡するとOKのお返事をもらえた。

 待ち合わせ場所に行くと、そこには小柄でややふっくらした美女がいた。

 合流して近場の居酒屋で食事をする。彼女はアート系の仕事をしているとか。そういう方面の人と接したことがないので、興味深く話を聞いた。

 お互いのことをたくさん話し、頃合いを見て会計を済ませる。食事だけの約束だったが、どうせ会うこともないだろうと思った俺は、ダメ元で自分が泊まっているホテルで「ちょっと飲み直さない?」と誘ってみた。

 すると、すんなりOKの返事が! すぐさま近くのコンビニで飲み物を買ってホテルへ向かった。

 ベッドを椅子代わりにして飲み直し。そこで、「男の部屋にひとりで来て大丈夫?」と聞くと、

 

「〇〇さんなら、優しそうだし。私、何されても大丈夫ですよ(笑)」

 

 という返事が。この言葉に舞い上がった俺が「ホントに?」とダメ押しすると、彼女は「うん」とうなずく。そのとき、ふたりのスイッチが急に入った(気がする)。そして、俺が彼女の肩を抱き寄せると、彼女は目を閉じて顔を近づけてくる。そのままお互いを求めあうように濃厚なキスをした。

 ふっくら体型の割に控えめな胸を優しく揉み、徐々に脱がしていく。上半身を脱がせ、乳首を徹底的に攻める。感度はかなり良く、かなり感じていた。それから下半身へ。

 軽く触ってみると、すでにもうぐちょぐちょなのがわかった。彼女は「自分でも濡れてるのわかる…」と気持ちよさそうな顔になっていた。

 それから俺は乳首をイジられるのが好きなので、けっこう強めに舐めてもらった。

 ギンギンになった俺は、財布に入れてあったゴムを取りだし、それを装着して挿入。

 アソコの具合も良かったが、とにかく喘ぎ声がすごくてすごくて…。その激しさに押されるようにして、俺も早めの発射となってしまった…。

 行為後はベッドでピロートーク。何を話したかは忘れたが、再会を約束して別れた。

 その後、一度だけご飯に行ったがエッチはせず。それ以降、お互いの都合が合わなかったこともあり、会っていない。

 先日、ちょっと気になってSNSで彼女を検索したら結婚したことがわかった。なんだか複雑な感情が込み上げてきたが、俺はスマホを取り出して連絡先から彼女の名前を消した。

 

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