サークルのセンパイは美しき童貞ハンター

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エロ体験談『サークルのセンパイは美しき童貞ハンター』投稿者:24歳/男性

 こないだ、このサイトで『天使に童貞献上! 素晴らしきかな、僕の初エッチ』という記事を読んだ。俺も童貞を卒業したときのことが忘れられないので、投稿させてもらいたい。

 俺が童貞を卒業したのは20歳のころ。相手の女性は、大学の同じサークルにいた2つ年上の令子センパイ(仮名)だった。自慢のようになってしまうが、その先輩は色白のハーフ系美女で、「人形みたい」などと言われていた。

 そんな美女とエッチできるなんて思っていなかったのだが…。

 あるサークルの飲み会で俺は友人らに童貞であることをバカにされ、イジられまくった。そんな俺に助け舟を出してくれたのが令子センパイ。このときすでに俺は“ロックオン”されていたのだろう。

 後日、令子センパイから食事の誘いがあった。俺は、「なんで令子センパイが…」と不思議に思いながら、デートを楽しみにした。

 令子センパイとは、繁華街にある焼き鳥屋で酒を飲みながら食事。他愛のない話ばかりで、その場が盛り上がったとは言えなかった。だが、店を出ると令子センパイから驚きの一言が。

 

「ホテル、行こ」

 

 と笑顔で腕をつかまれたのだ。

 戸惑いつつもラブホに入り、お互いシャワーを浴びる。俺は「ついに童貞喪失か…」と浮足立った。

 俺はベッドに入ってセンパイを待っている間も緊張しっ放し。そんな俺の張り詰めた心をほぐすように笑顔を向けてくれるセンパイ。俺は無我夢中で彼女に抱きつき、カタチの良い色白おっぱいを舐め回した。

 しかし…なぜか俺のチンコは元気がないまま。酒の飲み過ぎか、それとも緊張のせいだろうか。とにかく俺は「ヤバい」と焦った。

 すると令子センパイが、「大丈夫だよ」と、縮こまっているチンコをパクリと咥えてくれた

 

「私、童貞のコって大好きなんだ♪」

 

 令子センパイを俺のチンコをイジりながら、「女の人の扱いに慣れてない男子って可愛い」などと童貞の魅力を語る。そして、俺のことも「いつか食べちゃおう」と狙っていたという。

 俺は「こわ…」と思いつつも、憧れのセンパイにチンコをイジられている魅惑のシチュエーションに興奮を覚えた。

 その後、センパイに濃厚なキスをされ、ようやく俺のチンコもギンギンに。

 

「すっごい元気になったね」

 

 喜んでくれたセンパイは、高速フェラを開始。それから俺に女性のアソコの舐め方などをレクチャーする。そして、「ゆっくり入れてね…」と正常位で俺を受け入れてくれた。

 あまりの気持ち良さに、俺はあっという間に発射してしまった。しかし、そんな早漏なところも「可愛い」とセンパイは言ってくれた。

 それ以降、センパイとは何度かエッチを楽しんだ。しかし、ある日を境にふたりで会うことはなくなった。それはきっと俺から「童貞臭」がしなくなったからだと思う。

 

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