「天然本物ド淫乱女」に偽りなし! 身長148センチ&IカップAV女優・優希絵理奈の淫乱ぶりに唖然…

 
トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第571回

 
 2016年12月にAVデビューした優希絵理奈(ゆうき・えりな)チャン。身長148センチにしてオッパイは98センチのIカップという、物理法則を無視したような美巨乳の持ち主である。オッパイ星人の筆者としては、無条件で応援したくなるタイプの女優だ。

 今回紹介する作品は、そんな絵理奈チャンの『とにかく見て欲しいスケベな女の淫乱SEX~Iカップ爆乳&脈打つ巨大クリトリス~優希絵理奈』。ジャケット画像に踊る卑猥なワードの数々、そして挑発的なポーズに惹かれつつ、観賞開始!

 作品は、軽めのインタビューからスタート。どうやら根っからのセックス好きのようで、一刻も早くエッチしたいというオーラが湧き出ていた。これは文字通り淫乱SEXを楽しめそうだと、この時点で確信する筆者。

 男優と対面しカラミになだれ込むのだが、ここで男優がSっ気を発揮する。エッチな質問を投げかけ、絵理奈チャンに淫語を強制するというプレイだ。すぐにエッチできると思っていた絵理奈チャンは、この焦らしプレイに戸惑いながら男優の指示に従うのだった。

 そんな焦らしプレイが10分近く続いた後、ついに絵理奈チャンのオッパイが露わになる。

 
バイーンと張りがあって、実に柔らかそうな巨乳だ!

 
 しかも、これだけ大きいのに、垂れている感じがほとんど見られない。これは、22歳という若さゆえだろう。

 そんな美巨乳を前にしても動じることなく(当たり前だけど)、男優は焦らしプレイを続行。乳房を手のひらでソフトタッチしていくだけで、なかなか乳首を攻めようとしないのだ。

 焦らされてるほうの絵理奈チャンは、息も絶え絶えになりながら今にも泣き出しそうな表情に。そして、ついに乳首攻めが始まると、それだけでイッてしまいそうになるくらい感じまくるのだった。

 手マンやクンニが始まると、イキそうになる度にギリギリでお預けをくらう絵理奈チャン。観ているこちらが“可哀そうに…”と思わずにはいられないほどの寸止めプレイだ。

 そして、ついに挿入されると、絵理奈チャンは今までのうっぷんを晴らすかのようにイキまくる。クチを縦長に開いて絶叫するその姿は、まるでムンクの“叫び”のようなインパクトだった。

 その後、フェラ奉仕やオナニーシーンが続き、最後は獣同士の交尾を思わせる濃厚なファックシーンに突入する。

 最初のカラミから打って変わって、暴力的な勢いで絵理奈チャンを攻めまくる男優。肥大したクリトリスを強引にイジったり、ムチムチのお尻をリズミカルに平手打ちしたりとヤリたい放題だ。

 絵理奈チャンはMっ気がかなり強いのか、そんな愛撫に喜びながら感じまくってしまう。挿入の最中も男優の激しい攻めが続き、絵理奈チャンの首を絞めながら激しいピストンを繰り出す。

 呼吸がままならないのに、声にならないアヘ声をあげてイキまくる絵理奈チャン。これは演技でできるレベルではないだろう。

 
心底セックスが好きではないと、こうはいかないハズだ!

 
 本作のジャケットには、“天然本物ド淫乱女”と書かれているが、その表現が大袈裟ではなく的を射たものだと理解できた。

 セックスシーンは2回と少なめだったが、そのどちらも濃厚すぎるほど濃厚だった。まだまだ伸びしろがありそうな絵理奈チャン、今後の活躍が非常に楽しみだ。
(文=所沢ショーイチ)

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