【ネットナンパ】待望の激熱シーズン到来! さっそく18歳と手つなぎエッチ♪

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Ilustrate by ながおか

 ついにこの季節がやって来た!! そう、高校を卒業して間もない18歳のコとエッチできる熱いシーズンのことである。

 4月になり、新たな学生生活や社会人生活を始めた18歳のコが、大挙して出会える系サイトに押し寄せるのだ。

 筆者が普段から利用している出会える系サイトには、相手を検索する際に年齢を指定することが可能になっている。だから、この時期は18歳だけを狙ってアプローチすることも簡単なのである。

 
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優しい人でお願いします(*^^*) 
 
こういう出会いは初めてなので緊張してます。 
 
これから新宿で会える優しい方いませんか? 
 
学校を卒業したばかりで経験も少ない私です。 
 
それでもいいよっていう年上の人が希望です。 
 
書込み日時:4/0* 19:39
受付メール数 :5/15 
 
♀ノゾミ
18-19歳
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 いつものように筆者愛用の出会える系サイト【ワクワクメール】で相手を物色していると、こんな書き込みに遭遇してしまった。

 
が、学校を卒業したばかりだと?

 
 なんてアピールが上手なんだ! こんなセールストークをされたら、筆者のようなスケベオヤジはイチコロである。おまけに出会える系サイト遊びが初めてだなんて、

 
最高の物件ではないか!!

 
 この時点ですでに5人もの男が彼女にアプローチしていたが、指を咥えて眺めているわけにはいくまい!

 鼻息を荒くしながら、筆者はこのノゾミちゃんなる女性の争奪戦に参戦した。

 
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初めまして、ノゾミさん。 
 
都内の会社員、ショーイチ・36歳です。 
 
偶然サイトでノゾミさんの書き込みを拝見しました。 
 
優しいくらいしか取り柄のない私ですが、ぜひノゾミさんと楽しい時間を過ごしたいです。 
 
お返事をもらえたら、私の写メを送るつもりです。 
 
その写メを見てからでいいので、検討してもらいたいです!! 
 
今すぐの待ち合わせでもOKですし、数時間後の待ち合わせでもOKです。 
 
ご検討のほど、ヨロシクです!!
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 こんな定番のファーストメールを送信し、待つこと10分。彼女から返信が届いたのである!

 ライバルが多かったので、正直ダメ元でのアタックだった。しかし、拍子抜けするくらいアッサリとアプローチに成功した。

 きっと筆者より先に彼女へメールしていた連中は、挨拶もできなかったり、上から目線だったり、馴れ馴れし過ぎたりと、常識外れのスケベばかりだったのだろう。

 やはり奇をてらわず、きちんとしたメールを送って、コチラが常識人であることをアピールすることが一番なのである。

 それから数通ほどのメール交換を行い、無事に約束が成立したのだった。

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 それにしても、筆者はなんて幸せ者なのだろう。顔面偏差値Fランクで50歳近くのオッサンが、高校を卒業したばかりの18歳のコと簡単にヤれてしまうとは…。こんなことができる国は、この日本以外に存在しないのでは?

 筆者は右寄りでもなく左寄りでもないが、その1点においてこの日本を愛しているのである。少なくとも、筆者のチンコが現役でいる間は今の平和が続いてほしい、と切に願う次第だ。

 待ち合わせ場所は、新宿アルタ前。約束の時間より数分早く到着したのだが、そこにはすでにノゾミちゃんらしき女性が立っていた。

 
ウヒョーっ! たまらんぜよ!!

 
 ノゾミちゃんの顔は、タレントの福田彩乃を地味にした感じで、清楚な雰囲気を醸し出していた。体型はスレンダーで、JKの制服がよく似合いそうだ。髪型は黒のロングで、その艶々した髪質は若さをアピールしているかのようだった。

 
焦っちゃ駄目だ! 焦っちゃ駄目だ!!

 
 逸る気持ちを抑えるべく、ブツブツと小声で自分に言い聞かせながら彼女に近づいて行く。

 
「お待たせしちゃったね。ノゾミちゃんだよね?」 
 
「は、はい。そうです」 
 
「さっき【ワクワクメール】で約束させてもらったショーイチだよ。今日はよろしくね」 
 
「こ、こちらこそ、よろしくお願いします」 
 
「ゴメンね。どれくらい待ったのかな?」 
 
「い、いえ。さっき来たばかりなので大丈夫です」 
 
「そうだったんだ。ま、立ち話しにくいから少し歩こうか?」 
 
「は、はい」

 
 周囲の人混みのせいでゆっくり会話できそうになかったので、彼女を先導しラブホ街に向かって歩き始めることに。

 
「実際の俺はこんな感じだけど、大丈夫かな?」 
 
「え?」 
 
「怒ったりスネたりしないから安心してね。ここでゴメンなさいしてもいいんだよ」 
 
「えッ?」 
 
「ほら、写メと印象が違うとか、やっぱりキモそうだから嫌だとか思ったら、我慢しなくていいからさ」 
 
「そ、そんなこと思ってないです。全然平気です」 
 
「ありがとう。すっごく嬉しいよ」

 

 いつもならこのままラブホに直行するところだ。しかし、ここで筆者の貧乏性な性格が出てしまった。

 
どうせならこの18歳のコとのデートをもっと楽しみたい!

 
 そう思いついた筆者は、彼女をお茶に誘うことにしたのである。

 
「きっと緊張しているよね?」 
 
「あっ、はい」 
 
「じゃあ、まず軽くお茶でも飲まない。その後どうするかは、お茶した後に考えようよ」 
 
「は、はい」

 
 こうしてコーヒーチェーン店に立ち寄り、席に着いてしばしおしゃべりの時間を楽しむことにした。

 
「こういう遊び初めてだからドキドキしてるんじゃない?」 
 
「はい。どんな人が来るのか、すごくドキドキしてました」 
 
「そうだろうね。でも俺の場合、写メを送ってたから想像はできたんじゃない?」 
 
「はい。でも、やっぱり怖かったです」 
 
「うんうん。写メと印象が違う人が来るかもしれないしね」 
 
「そ、そうなんですか?」 
 
「俺は何の加工もしてないけど、アプリとかで写メを盛ってる人もいるみたいだからさ」 
 
「そんなことをする人がいるんですね」 
 
「うん。それに性格までは写メだけじゃ分からないでしょ?」 
 
「たしかにそうですね。でも、貰ったメールの中ではショーイチさんが一番優しそうだったので」 
 
「おう! 優しいのだけが取り柄だから安心してね。ホテルに入ってからも、エッチの最中もこんな感じだからさ」 
 
「フフ、ありがとうございます」

 
 なんとかノゾミちゃんの緊張がほぐれてきたようだ。それにしても、傍から見たら筆者とノゾミちゃんの組み合わせはどう映っていたのだろう?

 実際の親子以上に年の離れたカップルである。犯罪臭を感じとった人がいるかもしれないし、ただただ羨ましがられていただけかもしれない。

 おしゃべりの最中はそんなこと一切気にしなかったが、どのように映っていたのかとても気になるところだ。

 

「ちなみに、ああいうサイトで遊んでみようと思ったキッカケって何だったの?」 
 
「そ、それは…」 
 
「あっ、言いたくなかったら無理しなくていいよ」 
 
「実は…、私、あんまり経験がないんです」 
 
「え? け、経験ってエッチの?」 
 
「はい」

 
 ふたりとも急に小声になり、自然とお互いの顔を近づけての会話に。

 彼女から漂ってくる甘い体臭がなんとも心地良い。

 
「し、処女ではないよね?」 
 
「はい。でも、経験人数はひとりだけなので…」 
 
「そ、そうなんだ」 
 
「だから興味本位というか、エッチのことをもっと知りたくて…」 
 
「なるほど。そういうことだったんだね」 
 
「あ、でも、誰とでもいいっていうんじゃないですよ」 
 
「だろうね。怖い人とか気持ち悪い人とは無理だろうしね」 
 
「はい。だからショーイチさんの写メを見て安心して来れました」 
 
「あ、ありがとう。それじゃあ、その期待を裏切るワケにはいかないなぁ。まっ、演技とかじゃなくコレが俺の素だから安心してね」 
 
「はい」 
 
「それじゃあ、そろそろ行こうか?」 
 
「(コクン)」

 
 こうして店を出て、コンビニで飲み物を購入してからラブホにチェックイン。もちろんラブホのグレードはいつもより高いところにした。

 部屋に入り、今度は小声ではなく普通の音量で会話を再開させる。

 

「ちなみに、最後にエッチしたのはいつなのかな?」 
 
「んー、そうですね。3カ月くらい前です」 
 
「その人は彼氏だったの?」 
 
「はい、一応」 
 
「そっかぁ。どんな風にいつもエッチしてたの?」 
 
「なんかいつも私が舐めてばかりでした」 
 
「ま、マジで!? それじゃあ、つまらなかったでしょ?」 
 
「それが普通だと思ってたので…」 
 
「じゃあ、愛撫とかはあまりされなかったの?」 
 
「そ、そうかもしれません」 
 
「それじゃあ、オマンコをペロペロされたりとかは?」 
 
「な、ないですね。されたとしても指でされるくらいで…」 
 
「そ、そんなのセックスじゃないよ! セックスっていうのは、ふたりで気持ち良くならなきゃ駄目なんだからさ!」 
 
「そういうのまったく分からなくて、彼に言われた通りにしてました」 
 
「じゃあ、今日は安心してね。俺のほうからは何もリクエストしないからさ」 
 
「え?」 
 
「たくさん愛してあげるから、リラックスして楽しんでほしいな」 
 
「フフフ、本当に優しいんですね」 
 
「うん。優しくてエロいんだ、俺って」

 
 その後、別々にシャワーを浴びてからベッドインした。

 彼女のリクエストにあわせ、室内の照明を暗くする筆者。ノゾミちゃんはバスローブを身にまとい、ベッドの上で死体のように固まっている。

 
「やっぱり緊張しちゃうよね」 
 
「は、はい」 
 
「絶対に痛くしないし、ノゾミちゃんの嫌がることは何ひとつしないからね」 
 
「あ、ありがとうございます」 
 
「ちゃんと心を込めて愛撫するから、肩の力を抜いて楽しむんだよ」 
 
「はい」

 

 まず、彼女の右手に筆者の左手の指をからませながら、優しいキス。チュッチュとついばむようなキスから、徐々に舌をノゾミちゃんの口内に滑り込ませていく。

 同時に、右手ひとつで彼女が着ていた前開きのバスローブのボタンを外し、全裸にしていく。

 そこには、スレンダー体型に相応しいBカップほどのオッパイがあった。目を凝らすと、陥没系の乳首チャンなことが分かった。

 手を握り合ったまま、ノゾミちゃんのオッパイを愛撫し始める筆者。

 小さめの乳房に舌を這わし、外周から頂点に向かって弧を描くように…。そして、舌が乳首に触れた瞬間…

 
キュッ!

 
 彼女の右手の力が増し、筆者の左手を強く握り返してきた。

 
クーッ! まるで処女を相手にしているようではないか!!

 
 こんな反応されたら、ますます優しくするしかない! 空いている右手で反対側の乳房を優しく揉みほぐしながら、舌先で乳首をレロレロすることに。

 すると、筆者の口内でノゾミちゃんの乳首がムクムクと隆起し始めてきた。

 
ドクドクドクっ!!

 
 乳首が固くなるのと同時に、筆者の脳内麻薬がダダ漏れ状態に。いつもなら徐々に分泌されて多幸感へとつながるのだが、今回は1速から一気にトップにギアチェンジしたようだ。

 そんなオッパイ愛撫をたっぷり行ってから、ついにクンニへ。

 
「じゃあ、ノゾミちゃんのオマンコを舐めるからね」

 
 そう声をかけ、手をつないだまま舌先でクリちゃんにファーストタッチ。

 まだ濡れておらず、無味無臭のオマンコだ。口内の唾液を舌にまとわりつかせ、クリちゃんをゆっくり舐めまわしていく。

 
「アッ、アンっ!」

 
 ついに彼女のクチからアヘ声が漏れ始めた。同時に、握っていた彼女の手に力が入る。その強さは、痛みを感じてしまうほどだった。

 皮の上からクリちゃんを舐めたり、尿道口から上に向かって舌を動かしクリちゃんを弾いたり、膣口に舌を挿入してホジホジしたり…。あらゆる方法でクンニし続けていると、ノゾミちゃんのマンコが見る間に濡れてきた。

 さっきまでは無味だったが、途端にしょっぱさが感じられるように。

 
うむ、これぞマンコの味だ!

 
 ワンパターンにならないよう、舐め方や舐める場所を変えてクンニすること数十分。そろそろ次の段階に移ってもいい頃合いだ。

 固く握り合っていた手を離し、手マンとクンニとパイ揉みのトリプルアタックを仕掛けることにした。

 

「な、なにこれ。凄い気持ちイイ!」 
 
「たくさんシてあげるから、焦らずに気持ち良くなってね」 
 
「あ、っ、ハ、はいぃィ」

 
 黙々と愛撫を続けていると、ノゾミちゃんのアヘ声はどんどん大きくなっていった。

 同時に、筆者の愚息もこれ以上ないというくらいに大きくなってしまう。

 目の前の女性がアンアン感じてくれるのは、筆者にとって何よりもの喜びなのだ。それゆえ、こちらが一方的に愛撫しているだけであっても、射精感がジワジワと昂ぶってきてしまうのである。

 そんなトリプル攻撃をたっぷりと叩きこんでから、コンドームを装着して挿入の準備を行う。

 
「じゃ、ゆっくり入れるね」 
 
「あ、あのぉ」 
 
「ん? なに?」 
 
「ま、また手をつないでくれますか?」

 
クーっ! こいつ計算か!?

 
 こんな可愛いことを言われたら、惚れてしまうではないか! もっとも、この段階ですでに惚れていたのだが…。

 
「もちろんだよ。痛くならないよう、ゆっくり動かすからね」 
 
「は、はい」

 
 こうして、手をつないだまま正常位で合体。

 宣言通りゆっくりとピストンするが、キッツキツの入り口とトロトロの中の肉の感触が愚息を容赦なく襲ってくる。

 
や、ヤバい! せっかくの18歳相手に早漏発射してしまいそうだ!!

 
 射精の前兆を追い払うべく、体位チェンジを行う筆者。挿入したまま彼女の上半身を抱え起こして、座位に移行する。

 腰の角度と彼女の位置を調整し、ノゾミちゃんの全体重が股間に乗るようにする。こうすると、自然とキンタマが圧迫され、長持ちしやすくなるのだ。

 まずはコレで一安心。片手で彼女の手を握り、もう片方の手で彼女の腰を抱え、愚息を出し入れする筆者。正直、体勢がキツいのでかなりハードな運動となる。

 しかし、そのハードさゆえ、射精感はますます遠のいていってくれた。

 そんな座位での挿入を5分以上は続けていただろうか。クンニの時と同じようなアヘ声が、ノゾミちゃんのクチから漏れ始めた。

 
ヨッシャ! そろそろフィニッシュに向かっていいだろう。

 
 そう判断した筆者は、座位の状態から上半身を倒し、彼女の両手を筆者の両手でそれぞれ握り、騎乗位の体勢を取る。

 
「ゆっくりでいいから、ノゾミちゃんの好きなように動いてごらん」 
 
「こ、こうですか?」

 
 ギコちない動きで腰を上下させ始めるノゾミちゃん。筆者も彼女の腰の動きに合わせ、下からチンコを突きあげていく。

 

「な、なんだか奥にあたって、ムズムズしちゃいます」 
 
「くすぐったい? 痛い? それとも気持ちいい?」 
 
「んー、ちょっとだけ痛くて気持ちイイです」 
 
「イタ気持ちイイってやつだね。無理はしないでね」 
 
「だ、大丈夫です。気持ちいいほうが大きいですから」

 
 こうして騎乗位で愛し合っていると、ほどなく愚息が悲鳴を上げ始めた。

 
うむ、よくぞ頑張ったマイサン!

 
 心の中で愚息を褒めてあげてから、下からのピストンを加速させる筆者。

 
「も、もうダメ! イ、イクよ。イクからねっ!!」 
 
「は、はひぃぃぃ」

 
ふぅ。

 
 大量のザーメンがドクドクと発射されていく。18歳のマンコでイケたのが精神的な喜びとなり、ザーメン量の増加となったのだろう。

 しばらくまどろんでから時間を確認すると、ラブホに入ってからすでに3時間近く経過していた。

 せっかくの18歳のマンコなので、もっともっとシたかったが、ワガママを言うワケにはいくまい。

 
「そろそろ終電が近いんじゃない?」 
 
「は、はい。そうですね」 
 
「じゃあ、ゆっくり帰り支度を始めようか?」 
 
「はい。今日は本当にありがとうございます」

 
 その後、ノゾミちゃんだけがシャワーを浴びて帰り支度を始める。筆者がシャワーを浴びなかったのは、彼女の汗や愛液をスグに洗い流すのはもったいないと感じたからだ。

 連絡先交換を行い、再会を約束してからホテルを出た。そして、駅の改札口まで彼女を見送っていき、この日のデートは終了となった。

 さて、今年は18歳のコを何人食えるのだろう。熟しきった人妻とするエッチも味わい深いが、やはり18歳の若い肉体も捨てがたいものだ。

 今はただ、アラウンドフィフティの男性が18歳のコと気軽にエッチできるこの社会を作り上げてくれた先人達に感謝するばかりである。

(文=所沢ショーイチ)

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