「胸のカタチ丸わかり!」 テレ朝・青山愛アナ、バドガールみたいな着衣巨乳で話題に

170204_aoyama_tp.jpg※イメージ画像:テレビ朝日系『マツコ&有吉の怒り新党』公式サイトより

 テレビ朝日アナウンサー・青山愛(あおやま・めぐみ/28)の男性人気が上がりまくっている。

 昨年春に『マツコ&有吉の怒り新党』の進行を任されるまでは知的な印象が強かった青山。だが、マツコ・デラックス(44)と有吉弘行(42)に揉まれるうちに新たな魅力が開花したようだ。

 広島県出身の彼女は、生後7カ月で父の仕事の関係で渡米。ニューヨーク州で幼少期を過ごし、いったん帰国したもののふたたびテキサス州へ。高校2年のときに帰国した彼女は京都大学に進み、卒業後テレ朝に入社した。

 報道志望だった彼女は、1年目で看板ニュース番組『報ステ』に抜擢され、右頬にできるえくぼが「可愛らしい」と瞬く間に人気がアップ。しかし『怒り新党』への起用が発表された際には、絶大な人気を誇る夏目三久(32)の後任とあって、番組ファンからは不満げな声も聞かれた。青山にとってほぼ初のバラエティだったことも、視聴者の不安につながったのかもしれない。

 だが、マツコと有吉という“猛獣”を相手に青山が堂々とした進行ぶりを見せると、視聴者の評価は一変。以前から彼女は悪気なく本音を明かすタイプと言われており、その帰国子女らしい強気な姿勢でマツコらと互角に渡り合う姿が、多くの人に受け入れられたようだ。

 そんな青山をマツコは、「バドガールみたい」とイジることがある。これは青山が好きな男性のタイプにハリウッド俳優を挙げたり、外国人男性との交際歴を明かした際に出てくる言葉なのだが…。1日の回に青山が登場するとネット上の視聴者から、「まさにバドガール!」との声が寄せられた。というのも、青山はカラダにぴったりフィットしたセクシーなニットのワンピースを着ていたのだ。

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