アッという間に乳輪と乳首が勃起!! 敏感すぎる琴羽雫のAカップ微乳

トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第474回

 
 2016年1月に18歳でAVデビューした琴羽雫(ことはね・しずく)チャン。そのデビュー作で処女を喪失してからというもの、数多くの作品に出演するロリータ系女優だ。

 今回紹介するのは、そんな雫チャンの『微乳A とっても感じる小っちゃいおっぱい 琴羽雫』。果たして、72センチのAカップという彼女の微乳の感度はどんなものだろうか?

 まずはドラマ仕立てのカラミからスタート。彼氏の部屋でイチャイチャラブラブしているふたり。ここでの撮影はずっと彼氏目線なので、感情移入しやすい。後ろから雫チャンが抱きしめられるシーンなど、髪の毛の匂いがコチラにまで漂ってきそうだった。

 そんなバックハグの状態で乳をイジり始める彼氏。雫チャンは恥ずかしがるものの、スイッチが入ったのか、攻守交替して彼氏のことを攻め始めることに。乳首舐めしながらの手コキは、彼女の顔が幼いせいもあって大興奮ものだ。

 ここで彼氏から「パイズリして」と無茶ぶりされてしまう。胸板をチンコに押し当て、懸命にパイズリする姿は健気の一言だ。オッパイが小さくてゴメンナサイといった感じで、実に申し訳なさそうな表情の雫チャン。この姿に胸がキュンキュンしてしまった。

 そんな彼女の苦労の甲斐もあり、パイズリによってザーメンが吐き出される。勢いよく飛んだザーメンは、雫チャンの頬にまで飛び散っていてなかなか豪快だった。

 その後、ローションマッサージで乳首のみを徹底的にいたぶられたり、オイルマッサージからのオモチャ攻めでイカされまくる雫チャン。たしかにタイトル通りで、相当感度が高そうだ。愛撫によって乳輪や乳首が充血していき、ボコっと膨れ上がる様子がタマらない。

 
乳房が小さい分、大きくなった乳輪や乳首がより強調されて、ハンパじゃなくエロかった!!

 
 最後のシーンは、ベッドの上でしっとりとしたセックスだ。雫チャンは手マンやクンニで攻められ大きなアヘ声をあげるのだが、その声がなんとも特徴的だった。黒板を爪でひっかいたような金切り声で、ヘッドフォンをつけて観賞していたらかなり驚いてしまいそうだ。

 正直、お世辞にも色っぽいものではないが、計算によって出されたものではなく、まさにリアルなアヘ声というのがヒシヒシと伝わってくる。

 雫チャンは挿入が始まっても金切り声をあげてイキまくるが、スレンダーなボディをのけ反らせ、アバラ骨が浮き出るあたりも、臨場感があって素晴らしかった!

 そして、男優が胸にザーメンをブチ捲けた後、全身をヒクヒクさせながら余韻を楽しむ雫チャンなのであった。

 収録時間110分でセックスシーンは最後の1回だけながら、どのシーンも雫チャンの乳輪と乳首の変化は見応え十分! まさにちっぱいマニア垂涎の作品だろう。
(文=所沢ショーイチ)

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