180分で約60発!! 終始笑顔で心底ザーメンプレイを楽しむ尾上若葉!

tokosyo_av_435TP.jpg※画像:『ぶっかけくぱぁ 尾上若葉』ワープエンタテインメント

 
トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第435回

 2012年にAVデビューした尾上若葉(おのうえ・わかば)チャン。Hカップのド迫力おっぱいについつい目がいってしまいがちだが、それ以上に印象的なのは彼女の笑顔だろう。

 どんなに落ち込んでも、若葉チャンの笑顔を見るだけで癒されてしまうくらい魅力的なのだ。

 今回紹介するのは、そんな若葉チャンがザーメンまみれとなってしまう『ぶっかけくぱぁ 尾上若葉』だ。

 インタビューから作品はスタートするが、その途中で6人の汁男優が登場。その6人に凝視されながら電マを使ってオナニーを行うという流れに。

 電マでクリトリスを刺激しながら、指をマンコに挿入してホジホジ。そんなに激しくホジって痛くないのか心配してしまうくらいのハードさだ。そして、若葉チャンが絶頂に達すると、汁男優たちが動き始める。

 イッたばかりのマンコを目がけて次々にザーメンをぶっかけていくのである! 6人分のザーメンと若葉チャンの愛液が入り混じり、とんでもない状態に…。ここからが壮観であった。

 なんと若葉チャンは、そのザーメンをローション代わりにして、真っ黒な極太バイブをマンコに出し入れするのだ!!

 ぶっかけられたザーメンを膣内に押し込むのが目的であるかのように、激しくバイブを動かす若葉チャン。そして、大声をあげながら何度も頂点に達してしまうのであった。

 冒頭からかなりブッ飛んだプレイだったが、こんなのはまだまだ序の口だ。

 お次は、車の中で男優ふたりを相手にしての3P。駐車している場所は繁華街のど真ん中で、しかも真昼間の時間帯だ。スモークガラスなので外から車内の様子は見えないが、中からは周囲の様子が丸見え。

 そんなシチュエーションの中、狭い車内で生姦3Pが行われる。最初は恥ずかしがっていた若葉チャンだったが、上下のクチでチンコを咥え始めると、ふっ切れてしまったのか、ぶルルルルんと巨乳を小刻みに揺らしながら腰を振り、2連続中出しでフィニッシュを迎えるのだった。

 その後も、連続中出しされながらマンコにぶっかけられたり、オモチャ責めされながらぶっかけられたり、JKのコスプレをした状態でオナニーしている最中にぶっかけられたりと、イカ臭そうなハードプレイが繰り広げられる。

 そして若葉チャンは、どのシーンでもぶっかけられたザーメンをバイブや指を使ってマンコの中に入れようとするのだ。

 
せっかく出してくれたザーメンだから、マンコの中に入れなきゃもったいない!

 
 と言わんばかりの行為に、筆者は胸を打たれてしまうのだった。

 締め括りとなるのは、連続中出しプレイだ。生挿入している最中に汁男優がマンコめがけて発射、中にも発射…そんなプレイが何度も繰り返され、マンコの周囲はザーメンまみれ。激しいチンコの出し入れでザーメンが泡状となり、まるでホイップクリームのようになっていた。

 180分という長めの作品で、60発近くも発射シーンがあった本作『ぶっかけくぱぁ 尾上若葉』。普通なら女優に同情してもおかしくないハードな内容だが、終始笑顔で心底ザーメンプレイを楽しむ若葉チャンのおかげで、後ろめたく思うことなく最後まで観賞できた格好だ。
(文=所沢ショーイチ)

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