AVっぽいカラミが嫌い!?  Gカップ美巨乳・藤井有彩、エロ適応能力の高さがハンパない!

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――2作目の『一泊二日、美少女完全予約制。 第二章』は一転して、スタジオを飛び出して温泉地でのロケです。

「ほとんどスタッフさんがいない中、男優さんと二人きりのシーンが多かったので、より素に近いというか。自然体の姿を見せられたかなと思います」

――二人きりのほうが緊張するという女優さんもいますけど、藤井さんはどうですか。

「私は二人きりのほうが自分を出せるから好きですね。あんまり“構えて演じてます!”みたいな、AVっぽくなるのが嫌いなんですよね」

――新人女優でAVっぽいカラミが嫌いなんて、なかなか言えないことですよ! 3作目の『藤井有彩の、いっぱいコスって萌えてイこう!』はコスプレ物ですけど、初めて演技シーンがあります。

「セリフを言うのは苦手なので苦戦しましたね。ただコスプレ経験は人生初だったんですけど、コスチュームによって自然と気分が変わるんですよね。だから、いろんな藤井有彩が見られると思います。あと初めての3Pだったんですよ。それで『私、3P好きなんだ!』って気付きました」

――もともと複数プレイに興味はあったんですか。

「ありました。でもプライベートでは絶対に無理ですからね」

――3Pの何が良かったんですか。

「けっこう私はMなので、男性二人から同時に責められると興奮するんですよね」

 

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――3作目にしてM性が露わになったと。続いての『新・絶対的美少女、お貸しします。50』は素人男性宅に訪問してエッチする人気シリーズですが、ずいぶん撮影に慣れた印象を持ちました。

「慣れもあるんですけど、自分の中で余裕が出てきたので、やりながら考えられるというか。それまでいっぱいいっぱいだったのが、ようやく撮影自体が楽しく思えてきたんですよね。今までは受け身だったけど、4作目は相手が素人さんだから、いろいろ教えてあげようってことで、ちょっとSじゃないですけど自分からリードして。そしたら攻めるのも好きだなって(笑)」

――適応能力が半端ないですね。最後のカラミはサプライズでプロの男優さんが登場しますが、こちらも過去最高にハードなカラミでしたよね。

「もうビックリでしたね(笑)」

――5作目の『風俗タワー 性感フルコース3時間SPECIAL』はイメクラ、ソープといった定番から、M性感やSMクラブといったアブノーマルなものまで、いろんな風俗のプレイに挑戦しています。

「SもMも両方あって、その全てで藤井有彩を出さなきゃいけないってことで大変でした。そんな中で改めて自分はMだなって自覚したんですけど、SMクラブ編で首輪を付けられて凌辱されると『私、今犯されてる!』って興奮して。よりMを開拓された作品ですね」

――自分が凌辱されている姿を妄想してオナニーすることはあるんですか。

「オナニー自体ほとんどしないですね。以前付き合っていた彼氏に求められてオナニーすることはありましたけど、自分からするってことはないですね」

――一人でいる時にムラムラしたらどうするんですか。

「一人でいてもムラッとしないんですよ。何度かオナニーしたこともあるんですけど、すぐに『何やってるんだろう……』ってなっちゃうんです。相手がいるといいんですけど、一人だとシラフになるというか」

――醒めちゃうんですね。6作目の『人生初・トランス状態 激イキ絶頂セックス』はイカセ物で、前半は様々な焦らしプレイが続きますが、後半はマッチョ男優5人を相手にした連続ファックと急展開します。

「6Pは今までで一番ハードな内容でしたね。しんどかったですよ~。開始15分ぐらいで『カット!』って言いたいぐらいでした(笑)」

――あれだけハードなピストン運動を立て続けにやられると、どの男優さんも一緒に感じちゃいそうですけど。

「それが人によってサイズもタイプも違うから中で分かるんですよ。当たるポイントも全然違って、合う人、合わない人がいたりして(笑)」

――焦らしプレイの一つに、羽月希さんのセックスを目の前で見せられるのがありましたが、どんな気持ちで見ていたんですか。

「は? って感じで、イラッとしました(笑)。どうして私にはやってくれないの! って」

――私も気持ち良くしてくれと(笑)」

「そうですね(笑)。ただ、その後に希さんから愛撫されましたけど、同性だからこその『女の子のことを分かってるな』って感じがありました。さすがに本格的なレズは抵抗がありますけどね」

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