メンズサイゾー >  AV >  ザーメン >  元芸能人の卯水咲流、男汁まみれ

AV

元芸能人なのにハードプレイヤー! 9頭身エキゾチック美女・卯水咲流、男汁まみれに…


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
【記事のキーワード】  ,  ,  ,  

tokosyo_av_324TP.jpg※画像:『ドリシャッ!! 卯水咲流』ワープエンタテインメント

 
トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第324回

 小顔で美脚で高身長の卯水咲流(うすい・さりゅう)チャン。7年間ほどモデルや女優として活動した後、彼女がAVの世界に飛び込んだのは2013年のことだ。

 9頭身ボディとエキゾチックな顔立ちは、ただそこに存在しているだけで魅力的である。だが、そんな綺麗な見た目とは裏腹に数多くのハード作品に出演している咲流チャンなのであった。

 今回紹介させていただく『ドリシャッ!! 卯水咲流』は、彼女にとって初の大量ぶっかけ作品となる。果たしてどんなぶっかけ顔を披露してくれるのか? 期待に胸と股間を膨らませながら鑑賞を開始した。

 まずは喫茶店でインタビュー。過去の顔射の経験やエッチに対する意気込みを明るく語る咲流チャン。綺麗な女性のクチからエッチな単語が次々に飛び出してくるのは、なんとも興奮させられてしまう。気さくで人当たりがいい彼女の素顔を垣間見ることができ、ますます本編が始まるのが待ち遠しくなってしまう。

 そしてスタジオでのぶっかけプレイが始まる。10数人の汁男優に囲まれながら洋服を脱いでいく咲流チャン。大勢の男性にガン見されて照れまくる姿が初々しくて可愛い!

 この時、まだ彼女はハイヒールを履いたままだ。それゆえ、167センチという高身長がさらに強調されている。そこに居並ぶ汁男優たちの誰よりも背が高く見えるので、その姿は小人たちを従えた白雪姫状態である。この白雪姫が今からザーメンまみれになるだなんて! まだ何のプレイも始まっていないのに興奮しまくってしまう筆者であった。

 その後、全裸となりソファに座ってM字開脚し、陰唇の中身を見せつける咲流チャン。しかし、下半身はそんな具合なのに、両の手で顔を隠すあたりもキュン死ものだろう。

 さっそくオナニーを披露し、汁男優たちの興奮を高めることに。このオナニーシーンも見応え十分。長くて綺麗な美脚やクビれたウエストをグネングネンさせながらマンコをイジくりまくるのだ。

 こうして顔射が開始される。次から次へと彼女の顔にザーメンが発射されていき、アッという間に汁まみれとなる咲流チャン。まるでろう人形のようである。それでも終始笑顔のまま、明るく楽しそうにザーメンを浴び続けるのであった。

 無事に20発近くのザーメンをぶっかけられた咲流チャン。カメラに向かって感想を語るのだが、その際彼女の鎖骨のへこみに並々と溜まっていたザーメンがなんともシュールだった。スレンダー体型ゆえ、偶然こんなシーンになったのだろう。

 その後もさまざまなシチュエーションで顔射されたり、口内発射されたザーメンをごっくんしまくる咲流チャン。そして最後は、男優ふたりに囲まれての3Pへ突入。

 手マンやクンニで潮をふきまくり、咲流チャンは実に気持ち良さそうなアヘ声を出すのだ。そして、挿入が始まると同時に、後ろに控えていた汁男優たちが彼女の顔に群がっていくこととなる。そう、挿入中の彼女に顔射をキメるためである。

 ふたりの男優に交互に貫かれながら15発近くのザーメンを浴びまくる咲流チャン。その凄まじさは、鼻の穴の中にも大量のザーメンが流れ込み、鼻呼吸できなくなるほどであった。そんな状態でも笑顔を絶やすことなく最後まで演じきっていた彼女には、ただただ頭が下がる思いだ。

 これだけ大量のブッカケものは、本来ならグロさを感じて当然だ。しかし、咲流チャンの明るい性格のおかげで、おどろおどろしい感じを受けることもなく最後まで鑑賞できた。

 クールビューティーな咲流チャンの顔がザーメンで穢されていく姿はとにかく強烈なので、ザーメン物に興味がない人にも是非鑑賞していただきたい作品である。
(文=所沢ショーイチ)


『プレミアム スタイリッシュソープ ゴールド 卯水咲流』


美脚! 太ももあたりがなんとも…

amazon_associate_logo.jpg


今、あなたにオススメ

  • twitter
  • facebook
  • RSS

メンズサイゾー グラビアギャラリー

人気記事ランキング

今日
今週