【世界の風俗・パナマ共和国編】 危うくパナマ運河に沈められるところだった

151017_panama_01.jpgパナマ共和国・パナマシティ

 
 言葉もロクに通じない、風習も違う国をあてもなく旅をする…。その国で出会う異文化は刺激的であり、エンターテイメントでもある。そして、男として気になるのが『風俗』だ。異国の地で風俗店に飛び込むことはスリルがあるからこそ、虜になってしまうのだろう。

 
 海外には仕事で行くことが多いので、現地では、ほぼコーディネーターと行動を共にすることになる。

 それは、『夜の残業』と称して足を運んでいる風俗においても同様で、まず、その店があるところまで案内してもらう。そして、値段の交渉もお願いするわけだが、当然のことながらその後は女性とマンツーマンとなる。

 ここで問題になるのは、やはり、言葉による意思疎通だ。もちろん、相手も目的は分かっているので、それを達することはできる。それでも、細かいことが伝わらない。さらに、相手の言っていることが分からないことで思わぬ事態に巻き込まれることもある。10年前に訪れたパナマ共和国(以下、パナマ)での出来事の発端も言葉の行き違いだった。

 まず、この話は、以前、紹介させていただいたメキシコでの話にさかのぼる。この国には同じ中南米でスペイン語を公用語とする国からの出稼ぎ者が少なくない。それゆえに、パナマからメキシコへ渡ってビジネスをしている人も多く、現地でラファエルというパナマ人と知り合った。(参考記事『【世界風俗探訪・メキシコ編】メキシコ郊外の売春宿でプロレスラーと穴アミーゴ!?』

 彼はメキシコでコーディネーターを担当してくれたアロンという人物と友人であり、ここでビジネスの話になり、急きょ、パナマ入りが決定したのだ。同じスペイン語なので、そのままアロンにも同行してもらうことにした。

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