Jカップおっぱいは立派な性器だ! 塚田詩織がスローすぎるパイズリ披露!!

tokosyo_av_116fla.jpg※画像:『優しいパイズリ 塚田詩織』ドリームチケット

 
トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第116回
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 なんたるド迫力!! こんなジャケットを目にしようものなら、その途端に勃起してしまう。もしこんな巨乳チャンと遊ぶことができたら一生夢に出てきそうなほどである。

 てなワケで今回紹介させていただくのは、『優しいパイズリ 塚田詩織』だ。主演の塚田詩織(つかだ・しおり)チャンは18歳の時にAVデビューして、現在2年目のピッチピチ巨乳嬢。そんな彼女のパイズリをたっぷり堪能できるというのだからオッパ星人にとっては見逃せない作品だろう。

 まずは監督との軽いインタビューシーンから開始。そこでバストのサイズを問われた詩織チャンは「10番目です」と即答。ひーふーみーと指折り数えてしまう人が続出したことだろう。そう、彼女のバストサイズはアルファベットの10番目であるJカップなのだ。オッパイ星人の筆者トコショーにしてみれば、このやりとりだけで既にフル勃起状態! しかも今回のテーマは「スローパイズリ」ときたもんだ! 柔らかい乳房で肉棒を包み込んで優しく優しくパイズリする…、もう聞いただけで我慢汁がパンツを濡らしてしまいそうだ。

 最初のカラミは、詩織チャンにパイズリされたいと応募してきたファンの中から厳選された4名の素人男優。この素人男優たちは憧れの詩織チャンを目の前にしても、彼女と目線を合わせることはない。みんなして詩織チャンのバストに視線が釘付け状態なのである。いや、その気持ちは痛いほどよくわかるのだが、ちょっと失礼な気がしないでもない。

 対面の挨拶を終え、詩織チャンが一人の男優の側に座りプレイ開始。パイズリの前の準備段階として既に固くなっている肉棒にフェラチオを仕掛ける詩織チャン。ジュプクジュくちゅニュジュ、と唾液たっぷりのフェラだ。

 そうこれはローションを使わず己の体液だけでパイズリをするために必要な行為なのである。「ああ、この娘わかってんなぁ」とマニアも納得の前戯と言えよう。

 こうして唾液まみれになった肉棒を彼女のJカップバストが包み込む。柔らかい詩織チャンの乳房が肉棒の上下左右全てに密着していく。そしてゆっくりと上下運動を開始するのである。
 
 
 
 
 もうこれは前戯ではない! 立派な本番行為じゃないか!! 
そう、詩織チャンのJカップオッパイは立派な性器なのである!!

 
 
 
 
 勢いまかせの高速パイズリではなく、相手に気持ち良くなってもらおうという愛情溢れるパイズリだ。次々と大量のザーメンを詩織チャンのオッパイに吐き出していく素人男優たち。彼らはこの先の人生大丈夫なんだろうか? こんな気持ちいいパイズリを味わってしまったら普通のセックスでは満足できないのではなかろうか? そんないらぬ心配をしてしまうほどであった。

 その後も人妻役に扮したり、スポーツジムのインストラクターに扮したり、風俗嬢に扮したりと様々なシチュエーションでのパイズリを満喫することができるのである。

 合計9発射でその全てがスローパイズリ。しかも発射のその瞬間でもパイズリを加速させることなくスローなままなのだ。この加速しないというのが最高にイイのである。勢いで発射するのではなく、快感が極限にまで高まっての発射だと言えるからだ。こりゃ素人男優たちの先行きを心配している場合ではない。筆者自身も当分は普通のセックスでは満足できない身体になってしまったかもしれない。
(文=所沢ショーイチ)

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