「脱いでなくてもエロすぎる」どんな場面でも揺るがない高岡早紀の妖艶さ


「高岡さんは、安達祐実(33)がヌードに挑んだことで話題となった、昨年公開の映画『花宵道中』にも出演していました。作中、高岡さんの露出は控え目でしたが、それでも一部からは『脱いでなくてもエロすぎる』との声が上がっています。やはり彼女は、ビジュアルから醸し出されるセクシーさだけでなく、ひとつひとつの振る舞いからも色気がにじみ出ているのでしょう。また、バラエティなどで見せる奔放な言動についても、『高岡早紀っぽい』と好意的な評価が多い。彼女自身がそれをウリにしようとしているワケでもないため、批判の的となることが少ないのだと思います。これは彼女のセクシーさが作られたものではなく自然なものだから。どんなときでも素の自分なのでしょうね。

 これまで、高岡さんは所属事務所が何度も変わっており、同じ事務所に出戻りしたという経緯もあります。とかく事務所の力や後ろ盾で仕事が左右される芸能界ですが、高岡さんはコンスタントに活動しており、珍しいパターンといえます。彼女の裏表のなさや女優としての実力がきちんと評価されているということでしょう」(芸能関係者)

 31日には映画『深夜食堂』の公開を控え、4月スタートのドラマ『天皇の料理番』(TBS系)にも出演する高岡。もはや先天的ともいえる揺るがないセクシーさがある限り、彼女の女優人生は安泰だろう。
(文=サ乙)

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