エロ業界の鉄人・所沢ショーイチのハメ歴史 第85回

【ネットナンパ】可愛いあの娘はマンカスだらけ

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Illustrate by ながおか

 「ボクシングでもやってるの?」

 ほんの数年前まで、細マッチョを自負していた筆者はよく風俗嬢に言われたものである。服を着ているともやしっ子のような感じだが、裸になると躍動感あふれる筋肉が全身を覆い、腹筋は6つに割れ、贅肉はほとんど無かった。少年隊の東山紀之のような肉体に憧れ、日々筋トレに励んでいたものだった。

 だが、ここ数年の間にメタボ化が急激に進んでしまったのである。仁王立ちフェラをしてもらっている際、上から見下ろすと己の腹の肉のせいでジュニアの根元が見えなくなってしまった。己で撮影したハメ撮りビデオを編集していても、ピストンと同時に揺れまくる贅肉が邪魔でしょうがない。

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 そして、メタボ化による最大の弊害はチンカスが貯まりやすくなったことなのだ。腹の肉に押される感じで、ジュニアの皮がカリの部分を隠す感じになってしまったのである。小用の際、このたるんだ皮を伸ばすとカリと密着していた箇所に白いカスがちらほら。

 うーん、このままでは恥ずかしくて、洗う前のジュニアをお披露目することができない。即尺だなんて、申し訳なくてお願いできそうにもない。更なる筋トレでシャープな肉体を取り戻したいのだが、40代半ばの中年オヤジとしてはかなりの難題である。このように、40過ぎのオッサンも色々と悩んでいるのだ。

 
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遊んじゃおぅ!? 
 
ども~ 
 
今歌舞伎町にいるぉ! 
 
チュウしながらのエッチ大好きなんだぁ。 
 
これから会いましょ 
 
書込み日時:7/1* 11:54
受付メール数 :0/5 
 
♀ジュナ
年齢:18-19歳
身長:150~154cm
職種:学生
3サイズ:B84W62H86 Dカップ
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 とある休日。寝起きに【ワクワクメール】をチェックしていると、こんな書き込みを発見した。いかにも頭の悪そうな書き込みである。だが、筆者トコショーはこういう娘も余裕で守備範囲。しかも未成年の学生ではないか! 中年オヤジとしては、若い娘のエキスを吸うチャンスを逃すワケにはいかない。

 
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こんにちは、ジュナさん。都内の会社員ショーイチ、32歳です。 
 
掲示板の書き込み見ました。
ぜひ楽しく会って遊びたいです! 
 
今日は休みなので、時間は何時でもOKです。
今すぐでも行けますよ~。 
 
詳しい条件とか希望を教えてほしいです!
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 10代女子に送るメールとしては少々堅苦しいが、この時はレスポンスの早さを優先して定型のファーストメールを送信したのである。この判断が奏功したのか、数分もしないうちに返事が届いた。

 
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はじめまして~ショーイチさん。 
 
ジュナはいま新宿にいるよ(ハート) 
 
どうせなら早くあいたいな。
何分後だったら待ち合わせできそう?
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 こうして数回のメールで条件を確認して、待ち合わせが成立したのである。自分の娘といってもおかしくない年齢差の娘とセックスできるとは、本当に素晴らしい世の中だ。

 約束の時間10分前。待ち合わせ場所である西武新宿駅南口の宝くじ売り場の前に到着した筆者。「いま着きましたよ!」とジュナちゃんにメールを送信。すると、「どんな服装ですか?」と返事が届いた。

 自分の服装を教えずに相手の格好だけ聞こうというワケだ。こっそりと値踏みして、ヤバそうだったりキモそうだったらバックレるつもりなのかもしれない。だが、ここで駄々をこねてもしょうがない。言われるがままに服装を教えて待つことにした。

 携帯の画面を見る振りをしながら声をかけられるのを待っていると、ほどなく一人の女性が声をかけてきた。

「お待たせしましたぁ、ジュナでぇす!」

 なんとも軽いノリである。

 
「あ、こんにちは。ショーイチです。ずいぶん早かったね」 
 
「うん。そこのマックでお茶してたんだ」

 
 目の前にあるファストフードにいたらしい。たぶん店内でコチラを認識してからやってきたのだろう。そして、安全牌とみなされて声をかけてきたと思われる。

 ジュナちゃんの見た目は、茶髪でまつ毛モリモリ、目の周りはラメラメでいかにも今風のギャルって感じ。芸能人で例えると、きゃりーぱみゅぱみゅにストッキングを被せて左右に少し引っ張ったってところだろう。きゃりーぱみゅぱみゅよりも更に骨太な体型で少々ポッチャリしていたが、余裕でストライクゾーン。外角高めの棒ダマでまさに打ち頃だ。

 おしゃべりしながらホテルへと向かい始める。ジュナちゃんは原宿にあるアパレルショップで店員をしているとのこと。そのブランドの服が好きで店員になったのはいいのだが、とにかく薄給らしい。社販価格とはいえ毎月ある程度その店の服を購入しなければならず、いつも金欠で困っているようだ。

 
「お店の給料だけでやっていけるのは店長クラスにならないとダメ。だからみんなお水系のバイトしたりしてるよ」 
 
「え? お水系ってキャバクラとか?」 
 
「ううん。ヘルスとかが一番多いかな」 
 
「あぁ、ヌキ系のほうか」 
 
「うん。キャバなんて拘束時間も長いし、割にあわないよ」

 
 遊ぶ金欲しさとはいえ、勤勉である。彼女たちの爪の垢をナマポを不正に受給している輩に飲ませたいものだ。

 そんなこんなでホテルに到着。ちょっと奮発してグレードの高い所を選択した。

 
「ね、ジュナちゃん。ここお風呂が広いから一緒に入ろうよ」 
 
「え? ちょっと恥ずかしいかも」 
 
「大丈夫! 浴室の照明を暗くしてあげるからさ」

 
 少々強引にリードして、ジュナちゃんの洋服を脱がし始める。ブラウスのボタンを外す。キャミソール越しに、形のいいDカップバストが見える。すぐにでもシャブりつきたいところだが、焦り過ぎは禁物だ。グっとこらえ、キャミソールを脱がし始める。ジュナちゃんにバンザイの格好をしてもらい、下から上に向かってキャミソールをズラしていく。

ムワワァーン!

 キャミソールを半分ほどズラしたところで、彼女の脇の下から汗とフェロモンの入り混じった匂いが筆者の鼻を直撃した。むせかえる程に強烈なメスの匂いだ。

プツン!

 その途端に筆者の理性がフっとんだ。ベッドに押し倒し、脇の下を舐めまくる。甘くて酸っぱくてエロくてたまらない味である。脇の下に舌を這わせながらブラジャーも外す。乳首を指でコリコリしながら、両方の脇の下を交互に舐めまくる。

 
「汗臭いでしょ。恥ずかしいよ」 
 
「うん。すっごい汗臭いよ。でもとっても美味しいよ」

 
 ズボンの中の愚息はすでにギンギンである。さんざん脇の下を舐めた後は、オッパイタイム。乳首を口に含み、吸ったり噛んだり舌で転がしたりと夢中になってDカップの美乳を堪能する。と同時にスカートを脱がし、ズボンの中の愚息をジュナちゃんの股間に押し当てる。

 
「ね、もう固くなってるのわかる?」 
 
「うん、固いの当たってる」

 
 恥ずかしそうに答えるジュナちゃん。意外と言葉攻めが有効だったのだろう。それに、ここまでの愛撫で彼女がMなのもわかった。優しい愛撫よりも、強めの乱暴な愛撫にほうに反応していたからだ。

 
「ジュナちゃんも濡れてるのかな?」 
 
「わかんないよぉ」 
 
「じゃ、確かめてあげるね」

 
 “このまま即クンニして、挿入しちゃおう!”と決意して、ジュナちゃんのパンティーを下ろす。

 

ムむムワわワァぁーンん!

 

 脇の下の時よりも更に強烈な匂いが筆者の顔面を直撃した。さすが19歳の肉体である。香しい汗の匂いとほのかに香る石鹸の匂いに陶酔してしまう。誘われるがままに顔を近づけていき、その源水を味わおうとしたその時である。

 

しゅん

 

 マンカスがこびりついていた。小陰唇の形に沿うようにビッシリと。だが、ここでプイと横を向くわけにはいかない。申し訳程度にクリちゃんをペロペロっとしてから、「じゃ、お風呂に行こうか」と促すことにした。

 浴室でお互いに洗いっこ開始。必要以上にジュナちゃんのアソコをよぉく洗わせてもらったのは言うまでもないだろう。その後浴槽に浸かり、キスをしながら手マン開始。さらに綺麗綺麗するために指で彼女の陰唇周りをゴシゴシするのが目的だった。

 さて、気を取り直してベッドイン開始。綺麗になったアソコをバター犬のように舐めまくる筆者。膣に舌を挿し入れ、ほじくるように舐めていると次から次へと甘しょっぱい愛液が溢れてくる。まさに甘露である。ジュナちゃんに顔面騎乗してもらい下から舐める。ジュナちゃんに四つん這いになってもらい後ろから舐める。シックスナインでお互いの性器を貪るように舐めあう。

 頃合いを見計らい、ゴムを装着して挿入開始。

ふぅ。

 数分も持たずに発射。正常位で挿入して、体位を変える間もなく終わってしまった。しばしの休憩を挟み、別々にシャワーを浴びる。そして二回戦目に突入。正常位、対面座位、騎乗位と体位を変え、ラストは正常位に戻りキスをしながら発射となった。

 ジュナちゃんのアソコは、使いこまれていないせいかキツくてハメ心地が最高だった。このまま3回戦目をおねだりしたかったが、あんまりガっつくのは得策ではない。

 
 「ジュナちゃん。今日はありがとね。こんな気持ちいいSEX初めてだよ」と終わりを宣言したのであった。

 
 いつもならここでアドレス交換を切りだすところだが、賢者タイムで冷静になった筆者は“年齢差”のことを考えてしまった。親子ほど年が離れているのに、アドレス交換してくれるだろうか? もし断られたら傷ついちゃうよなぁ。そこで一計を案じた。

 
「ね、ジュナちゃん。あとでワクワクメールで俺の携帯アドレスをメールしておくね」 
 
「あ、ハイ」 
 
「でさ、もしまた俺と遊んでくれるんだったら、そのメールにジュナちゃんのアドレス付きで返事くれるかな?」 
 
「はい。いいですよ」

 
 こうしてホテルの前でサヨウナラ。ジュナちゃんはJR新宿駅に向かい、筆者は西武新宿駅へと向かった。駅に着くとさっそく【ワクワクメール】に接続し、サイト内メールを送信。

 
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ショーイチです。
今日はどうもありがとう!
とても素敵だったので、ぜひまた遊んでほしいな。 
 
良かったら、次からは俺の携帯に直接連絡ください。
*****@softbank.ne.jp
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 ドキドキしながら待つこと10分。ジュナちゃんから返信が届いた。

 
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うん。また遊ぼうねぇ!
いちおう私のアドも教えておくね。
*******@gmail.com
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 まさかのGmailアドレスとは! 携帯のアドレスではなくてショックだった。いや、でも、もしかしたら、最近の若い娘はメール代の節約でGmailを使ってやりとりするのがデフォになっているのかも? スマホならGmailであっても不便なく使えるだろうから、きっとそうに違いない!! まぁ、なんにせよ一応連絡先をゲットできたので良しとしたい。

 このようにウジウジと悩んだり、気を使ったりもしている40代男子のトコショーであった。

(文=所沢ショーイチ)

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