エロ業界の鉄人・所沢ショーイチのハメ歴史15回

【ネットナンパ】不細工相手にヤリ放題

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※イメージ画像『欲情の作法』

 普通の人ならヒいてしまうような不美人でも、性欲の対象としてならまったく問題なくお相手できる! そういった根性があれば出会い系はますます楽しく遊べるもの。所謂「鈍感力」に長けている人ほど、タダマンをご馳になれるというワケで……。

 先日、某掲示板サイトでアポ取りに成功した。お相手はミサ子、24歳のOLだ。彼女は写メを公開しておらず、身長160センチ、体重55キロというちょいポチャ体型。数回のメールのやり取りをした後、さっそく待ち合わせの段取りとなった。

 平日の夜20時、待ち合わせ場所は新宿アルタ前から徒歩1分の所にある大型の靴屋さん前。わかりやすくて、人通りがそれほど激しくないので、筆者が最近お気に入りとしている待ち合わせスポットだ。

 10分位前に待ち合わせ場所に到着していた筆者は、街ゆく不細工女性ばかりを見つめ続けていた。不細工な女性が見当たらない時は、デブハゲのオッサンでも構わない。

 とにかく絶対に抱きたくないような対象を脳裏に焼き付ける作業に没頭していたのだ。こうしておけば待ち合わせした女性が不細工でも可愛く見えてしまうからアラ不思議。筆者が容姿不明の相手と待ち合わせる時に必ず行う慣例となっている。

 時間ちょうどに現れたミサ子は、かなり残念な容姿。森三中の黒沢を数倍ほど不細工にした感じといったトコロだ。だが、筆者の網膜には不細工な女性やオッサンの残像が色濃く残っていたので、そんなミサ子ですら「十分ヤれる!」レベルに見えてしまう。

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 無事に合流してホテルへ直行。筆者が先にシャワーを浴びて室内に戻った。そこで改めてミサ子の顔を見て閃いた。

『こんな不細工相手なら、絶対に二度目はない。だったらいつもはできないような無茶をしてみよう』と。

 ソファーに腰掛けてTVを見ていたミサ子の隣に座り、「俺、今から煙草を吸うから、その間フェラしてよ」と強めの口調で語りかける。その強気の態度が奏功したのか、ミサ子はすぐにシャブり始めてくれた。

 ……ムムっ、なかなかのテクニシャンである。筆者はTVのチャンネルをアダルトビデオに切り替え、煙草を吸いながらミサ子の舌技を堪能した。

 そして数分後、突然クライマックスが訪れた。「このままクチに出すから、こぼさず飲むんだよ」とミサ子に命令するとほぼ同時に大量の精液をミサ子の口内に放出。あまりの量の多さにむせながらもなんとか全てを飲み干すミサ子。

 さきほど火を点けた煙草はまだ消えていない。そこで「まだ煙草吸ってるから、そのままシャブり続けて」とお掃除フェラを強制。Mっ気があるらしいミサ子はコクンと頷いて命令通りにシャブシャブ。

 一服が終わるとミサ子をシャワーに行かせた。仕事に忙殺され、3日ほど禁欲生活を余儀なくされていた筆者のジュニアは早くも復調気味。シャワーから出てきたミサ子をベッドに導き、2回戦目をスタートした。

 さきほどのお返しとばかりに愛撫しまくろうと思っていたのだが、ミサ子の顔を見て気が変わった。『こんな不細工相手に愛撫もないだろう』と。我ながら鬼畜である。

 まだ濡れていないミサ子の膣にツバを垂らし、肉棒をズブっと挿入。「えっ! ゴムは?」と拒否反応を示すミサ子。「外で出すからこのままイクぞ」とピストンを開始する筆者。極力ミサ子の顔を見ないで済むような体位をとりつつ、脳内でサトエリや井上和香の膣内にナマで挿入している様子を再現する。ほどなく2回目のクライマックスがやってきて、ミサ子の腹上に大量発射となった。

 小休止した後、今度は筆者がベッドの上に仰向けになり、全身を唇と舌で愛撫するように命令。従順に従うミサ子。ほどなくジュニアが怒張してきたので、ミサ子に騎乗位で挿入するように指示を出す。

 すると「ゴ、ゴムは?」と言ってきたので、「さっきと同じで外に出すからゴムはいらないよ」とゴリ押し。こうして3回戦目もナマ挿入の気持ち良さを堪能して無事に発射。

 情事の後、歌舞伎町のホテル街から駅付近まで送ってあげることの多い筆者だが、この日はホテルの前でアッサリとサヨナラ。絶対に2度目はないと思うような相手に少々無茶した次第であった。

 ちなみに、筆者はある条件が揃っていない限り、出会い系でナマ挿入をゴリ押しすることはない。今回のミサ子とのやりとりはすべてサイト内メールだけであった。

 つまり、お互いの電話番号はおろか直接のアドレスも知らないままなのだ。こうした条件ならば、万が一『妊娠』しちゃっても相手はこちらの素性を知る術がないのである。それゆえ、ナマ挿入をしちゃっても事後の心配はいらないというワケだ。

 もしかしたら、筆者の遺伝子を受け継ぐ二世がひっそりとこの世のどこかで生まれているかもしれない。少子化問題が叫ばれる昨今、筆者の行いが少しでも問題の解決に一役買っていればコレ幸いである。

(文=所沢ショーイチ)

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