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トビタシンイチの記事一覧

気になった女性が「あたし彼氏いるよ」といった時の男の心境は、わざわざ言うまでもないだろう。いわば干し柿。シワシワにしぼんでいくはずだ。もちろん下半身も同様。カウパー液が「俺の出番だ」と張り切っていたのに、一転して形勢逆転。ただただ、オシッコがしたくなるのではないか。


セックス経験値。その言葉にときめく男子はどれだけいるだろうか。もしかしたら、筆者トビタだけが盛り上がっているかもしれない。「セックス経験値? 何だよそり...

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女性の口の中で繰り広げられるエンターテイメント。それがフェラチオ、通称フェラだ。フェラが嫌いな男はほとんどいない。なかには、本番よりフェラが好きという人...

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どんなにタフな男でも、疲れる日だってある。家に帰ってすぐ寝たい日だってある。だが、疲れている時に限って、男は妙にムラムラする傾向にあることを忘れてはなら...

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世の中にはカップルという一つの形態がある。その形態を筆者トビタなりに説明するならば、「継続的に何度もセックスする関係」だ。大抵の男たちはこのカップルとい...

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セックスにおいて、女子が発する“言葉”は重要だ。「イキそう…」なんて恥じらいながら言われれば、それだけでこっちがイってしまうし、逆に無機質にアンアン言っ...

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ぽっちゃり女子が人気なのは男として納得だが、「ぽっちゃりも行き過ぎればただのデブ」であることを忘れてはならない。特に、「俺、ぽっちゃり好きだからあのくら...

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「女なんて、朝飯に出てくるスクランブルエッグのようなものさ」という、ジゴロ的な男なら問題ないが、かたや「ああ、素人の女の子とやりたい! やりたい!」と力...

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筆者トビタは「遠征」と称して、各地方で合コンを実施している。その中でひとつ、常々感じていることがある。それは、「東京在住者は地方合コンでモテる」というこ...

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最近、人気が急上昇している公営ギャンブルがある。ずばり、「ガールズケイリン」だ。何かと言えば、つまりは女性選手が行う競輪。そのまんまの説明だが、これがな...

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今さらながら、セックスとは挿入のことだけをいうのではない。当然ながらその前の「愛撫」も、重要なセックスの一環だ。愛撫には、お互いが「セックスの準備をする...

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「アタシ、今まで1人の男性としか付き合ったことないの…」なんて、シオらしい表情で女子がつぶやいた時、世の男性は何を思うだろうか?「チェッ、1人しか経験な...

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私事で申し訳ないのだが、大学時代、筆者トビタは2コ上の先輩に告白し、フラれた。トビタはそのことを、自らにエロの真髄を叩きこんでくれた変態師匠に伝えると、...

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もしも長澤まさみとセックスできたなら、筆者トビタは挿入後2秒もガマンできないだろう。あるいは、前戯の最中にドピュッと発射してしまうかしれない。それも仕方...

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男だったら誰でも、心のうちにワガママが存在する。それがもっとも顕著になるのは、女性に対してだろう。「乳首は淡いピンク色がいい」コスプレしてもらいたい」「...

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恋人との旅行や男女入り混じっての友達旅行は楽しいものだが、しかし、それにも負けずおもしろいのが男だけの旅行だ。恋人への気遣いも必要なければ、大好きな下ネ...

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──セックスとは、射精の瞬間に終わるものではない。2人の心が満足したとき、静かに幕が閉まるのだ── 冒頭の言葉は、筆者トビタが下世話なことに関するメモを...

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世の中には色々な人がいる。挿入後5秒でイク人に、挿入後30分経ってもイカない人。巨乳が好きな人に、まなレー(※「まな板にレーズン」の略。いわゆる「貧乳」...

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何万円の祝儀を渡さなければならないことを差し引いても、友人の結婚式に参加するのは大きな楽しみだ。旧友と再会し酒を酌み交わす瞬間、おめでたい雰囲気の中で酔...

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男性の皆さんは、「どんな職業の女性と付き合いたいですか?」と聞かれ何と答えるだろうか? 筆者トビタなら、「陶芸家」と即答するだろう。なぜなら、毎日その手...

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意中の女の子と2人で飲んで、運良く我が家へ行く流れになったとする。この時、お互いの上で「セックスしよ」と合意できていれば、そこから小細工する必要などどこ...

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心が激して、思わず訳の分からないことを口走ってしまう――誰にでも、そんな経験はあるのではないか。とかく色恋沙汰になれば、お互いが搾り出すエネルギーも大き...

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皆さんは、昔行った風俗での出来事を思い出すことがあるだろうか? その時サービスしてくれた嬢のビジュアル、あるいはプレイの内容。もし思い出すとしたら、そん...

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「今日は大切な親友と久しぶりの再会だ。酒を酌み交わしながら、昔話で盛り上がろうか! ワクワク」なんてピュアな気持ちで居酒屋に行き、友人と飲み始めたとする...

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お持ち帰りできそうな女性が美人だったら、それはこの上ない幸せだが、そううまく行くことは少ない。しかし、たとえ顔がイマイチでも、はちきれんばかりのオーピー...

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ボディタッチが女性にとっての常套手段であることは、もはや周知の事実。だからこそ、男の立場でいえば、「ボディタッチ=相手からの好意」と捉えられるわけで、ボ...

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数年前は、何カ月に一度行われていた「街コン」も、いまや毎週のように様々な地域で行われるようになった。それも、横浜や池袋などの大都市だけかと思いきや、筆者...

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男子たるもの、少しでもセックスで女性を悦ばせたいのが偽らざる本音。ベッドでの戦いにおいて、少しでも女性の興奮が低下傾向にあると知ったものなら、それからは...

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「大晦日はこたつで紅白歌合戦を見ながら、しっとりと年明けを待つ」なんて風景は、もはや時代の彼方。今では人それぞれに大晦日の過ごし方があり、各所ではイベン...

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合コンの定番トークといえば恋愛遍歴に関する話題だ。なかでも「彼氏はどのくらいいないの?」なんて質問は、定番中の定番。むしろそのリサーチを怠ることは、現代...

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普段、かわいい子を見つけるとリスクなど考えずにガンガン攻める男性も、相手の女性が「仕事関係」となると、攻めようかどうしようか迷ってしまうのではないだろう...

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ビジュアルが大惨事になっているわけではない20代後半の女性が「私、もう5年くらい彼氏いないの」なんてつぶやいたら、大抵の男性は「ああ、この子を落とすのは...

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先日、筆者トビタはなぜか女子会に参加していた。そして、会の中である女性が発したエピソードに耳を疑った。そのエピソードとはこんなものである。「私、ずっと彼...

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合コンは、世の男性たちに様々な女性との出会いを提供してくれる反面、時には非情な一面を見せることもある。その1つが「合コンでは誰か1人を選択しなければなら...

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お気に入りの女の子を落としたいなら、とにかくプッシュ。プッシュプッシュの連続で、好きだアピールを繰り返すことが必須だ。昨今、草食男が増えたといわれるが、...

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恋愛はあくまでお互いの気持ち次第。自分がいくら相手を思っても、相手が自分を気に入ってくれなければ、その恋愛は成就しない。しかも、相手が自分を気に入る要素...

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もしも突然クイズ司会者に「エロい子とエロくない子、好きなのはどっち!? 制限時間30秒で」と聞かれたら、どう答えるだろうか。おそらく8割の男性は、3秒も...

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何度もデートを重ねて、その間に膨大な数のメール交換をして、告白した後に付き合う。もしこんな過程を踏んで初エッチに挑むなら、まず間違いなくスムーズに事は運...

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男女の色恋沙汰において、ビジュアルが果たす役割はかなり大きい。たとえば「女性が好む男性の仕草」なんていうアンケート記事が載ると、そのコメント欄には「ただ...

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もし筆者トビタがハプニング的に会社の社長に就任したなら、営業部の若手にこんな研修プログラムを用意する。――毎週金曜は合コンで営業のノウハウを学べ―― と...

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付き合う時は「好きなのはお前だけだ」と誓ったはずが、交際が長引いてマンネリ化するうちについつい浮気してしまった…という男性は多いはず。しかもみずから浮気...

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夏の楽しみといったら何を思い浮かべるだろうか。花火? アウトドア? いや違う。夏の楽しみといえば、「女の子の薄着」だろう。あわや胸が丸見えになりそうな服...

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どうせ遊ぶなら、ノリが良い子、よく笑ってくれる子、下ネタNGじゃない子がいい。口下手であまりしゃべってくれない、人見知りで仲良くなるのに時間がかかる女性...

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夏真っ盛りともなると、セックスしたくなる男も増えてくる。妙に気持ちが高ぶって、いつもより3割増しで合コンに繰り出している人も多いだろう。一刻も早く良い出...

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合コンスタートから30分くらいは、探り合いの時間帯。女の子たちはどんなノリで来てるのか、どのくらい攻めていいのか、昨晩必死に考えた下ネタをいきなり披露し...

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30歳という年齢は、間違いなく人生における大きな節目だ。特に女性にとっては、30歳を超えると俄然「結婚したい」という気持ちに拍車がかかるのではないだろう...

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合コン中、男たちが一気に盛り上がる話題といえば、やはり下ネタだろう。「SとMでいうとどっち?」と聞いた時、女性から「私は責められたい」とベッドでの話を持...

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