【エロ体験談】かつてのセフレから突然のライン…正真正銘のラストセックス

 彼女はダンスのインストラクターをしている。話によると俺と会わなくなった後、3カ月ほど研修で海外に行ったらしい。そこで知り合ったスタッフととんとん拍子に話が進み、結婚に至ったというのだ。

 新婚前の女が、こんなところでセフレに会っていいのだろうか。セフレという立場上聞くことでもないかとも思ったが聞いてみた。


「最後に遊んどこうと思って。お礼参り期間っていうのかな」


 彼女曰く、本当に楽しかったセフレのみ連絡をとり、最後にハメを外すことにしたそうだ。


「え? なんで俺なわけ?」

「だってちゃんとしてるから信頼してるし、あと…一緒にやってて楽しかったから」


 そう言うと彼女は俺の方に身体を寄せてくる。普段さっぱりした性格の彼女のそういうところに俺は弱い。彼女を自分の方に寄せて、黙ってキスする。そして徐々に舌を絡め、ディープキスへ移行していく。この日は糸が引きあうほど、しつこくキスを続けた。


「暑いから、シャワー浴びよう」


 レモンハイでちょっぴり赤くなった彼女が言った。

 彼女は濃厚なセックスを好む子だった。

 シャワーを浴びる彼女の背後から手を回し、小さな乳首に優しく触れる。


「あぁん…いい」


 甘い吐息を漏らしながら身体をくねらせる。彼女は身体を俺の方に向け、俺の身体に絡みついてくる。柔らかな胸やふわふわの下半身にあたる感覚が気持ちよく、俺も密着度をさらに大きくして身体をくねらせた。そしてディープキスを交わし、前戯を楽しんだ。

 ベッドでもじっくりと愛撫を行う。舌先で乳首を舐めるとピクピク身体を震わせる。最後ということもあり入念に舐めながら、適度にキスを挟み込む。

 こんなことをしているうちに、彼女のアソコからはじっとり愛液が流れ出てくる。

 そんな熟した果実のようなアソコに、正常位で挿入。


「あ、めっちゃいい」

「あぁ…アン。奥まできて…」


 久しぶりの感覚を味わいながら、ゆっくりと腰を振りはじめた。適度な締まりと緩さが、たまらなく気持ちいい。セフレの中でもかなりの名器だ。

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