「官能芸人」岩政久美子、エロすぎるホステスモノマネに反響続々! 男を釘づけにする胸チラで注目度アップ

 岩政は銀座のホステスらしく丁寧なお辞儀をし、深い谷間をさり気なくアピール。さらに正座した際には、膝の上に両手を置きながら魅惑の三角ゾーンを見せつける。その刺激的な姿に男性視聴者は、「エロいホステスやなぁ」「パンチラサービス、ありがとうございます」「美脚ですね~」「このネタは何度も見たい!」などと大喜び。ネットに画像と動画がアップされると、その後も興奮の声が上がり続けることになった。

 この影響か、岩政のTwitterやInstagramの注目度もアップ。特に生々しいタンクトップ姿やパンティを脱ぎかけている画像などがあるInstagramには、多くの男性ユーザーが食いついたようだ。

 『細かすぎて伝わらないモノマネ』をきっかけに売れっ子の仲間入りを果たした芸人は少なくない。今回、「銀座のホステス」モノマネで反響を呼んだ岩政も、一気に波に乗ることになるのかもしれない。

 24日、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の3時間半SPで、人気企画「博士と助手 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が放送された。  第22弾となった今回も、全国予選を勝ち抜いた強者たちが得意のモノマネを披露。毎回ニュースターの誕生を予感させるが、この日優勝をさらったお笑いコンビ・阿佐ヶ谷姉妹も、得意の歌ネタを封印して日常の“あるある”を切り取ったモノマネで、新境地を開拓したと注目を集めている。

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