「24歳の制服姿は、はっきり言って辱め(笑)」Iカップグラドル・青山ひかる、17作目となるイメージ作品

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――9月に千葉で撮影されたという本作。どんな作品なんでしょうか。

 
「先生と生徒の禁断の恋なんですけど、もちろん私が先生です。でも、生徒に頼まれて制服になるシーンがあって、24歳にもなってどうかなと思ったんですが、やっぱり恥ずかしかったです(笑)。学校スタジオで撮ったので、教室のシーンも本格的で、体育館でもがっつり撮影しました」

 
――まだまだ制服は似合いそうですが?

 
「屋上で頼まれて制服姿になったんですが、はっきり言って辱めを受けました(笑)。猫のコスプレをさせられるシーンもあったんですが、こっちはまだよかったと思います(笑)。首輪をつけて、鈴までぶら下げてます! 体育館では、サラシを巻いて飛び回りました(笑)」

 
――得意な空手やバドミントンのシーンも披露していますね。

 
「空手もバドミントンも本気でやったので、汗だくになりましたね。霧吹きは必要なかった(笑)。しかも、サラシがどんどんずれてきて大変なことに…。何回も止められたので、今回の撮影の中では一番時間がかかったシーンかもしれません」

 

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