男心をくすぐる『パンチラ散歩』 三十路グラドル・小松詩乃の制服パンチラに「さすが」の声


 昨年9月の第1弾は「廃墟群」に行き、怪しげな雰囲気の中、キワどいパンチラショットを連発。その後も「電車」に乗ったり、「廃墟ラブホテル」などに足を運んだ。先月には爽やかな制服姿で険しい山道を行く、「登山」バージョンが配信された。

 夏服タイプのセーラー服を着て、虫を怖がりながら山を登る小松。基本的にカメラは彼女を後ろから追うため、パンチラが気になるシーンの連続になっている。とはいえ、そこまで頻繁にパンチラを拝めるワケではない。見えそうで見えないシーンが続くため、「なんだか目が離せない」という男心をくすぐる演出なのだろう。それゆえパンチラが見られたときの喜びもひとしおだ。

 そんなネット番組に出演することから、「パンツの日」にアップしたパンチラショットが「さすが」と絶賛された小松。彼女には“パンチラ職人”といったイメージが浸透しつつあるのかもしれない。

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