ダレノガレ明美のパンモロ&胸チラにファン歓喜! 2度目の「全落」でも大サービス


 そんなダレノガレをリポーター役の木梨憲武(54)と矢作兼(44)が両脚をつかんで救出。すると、スポンジが股の間から抜け落ちて“パンモロ状態”に。といっても、これは“見せパン”とのこと。それをはいていたため、脚を引っ張られての強引な救出にも抵抗がなかったようだ。

 その後、車の後部座席からも足を広げながら豪快に穴の中へ。このときは自力で這い上がってきたため、見せパンがあらわになるといった刺激的なシーンはなかったのだが…。前かがみになったダレノガレは、胸元からバストをのぞかせてしまった。これを見たネット上のファンは、「胸チラきたー!」「今日も大サービスありがとう」「生乳最高!」などと大盛り上がり。一部では見せパンをはいていたことから、「最初から知っていたのでは?」と“ヤラセ”を疑う声もあるが、前回に引き続き多くのファンに刺激を与えることとなった。

「最近のダレノガレさんといえば、週刊誌に一般男性とのデートを報じられ、友人関係だと説明したものの、改めて交際宣言をして世間を騒がせている。また、ラジオ番組で“マグロ説”を否定しようと、『(行為中に)声出しすぎて次の日、出なくなった。めっちゃ動くし、めっちゃ声出しますよ』などと赤裸々に話し、さらには『1年半前に初めて潮を吹いた』と放送事故レベルの暴露を連発していました。その上、落とし穴ドッキリにも立て続けに登場して注目を浴びている。これだけネタが尽きないのも、ダレノガレさんがノリに乗っている証と言えそうです」(芸能ライター)

 過激な発言も多いことから“炎上タレント”とも呼ばれるダレノガレ。そんな彼女にはアンチもいるが、今後も我が道を突き進んで刺激的な話題を振りまいてほしいところだ。
(文=愉快)

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