何をしても色っぽい池田エライザ、太ももあらわな悩殺ショットで話題に! セクシーイメージますます浸透中


「男性人気を底上げする有効な手段のひとつは、男性誌などのグラビアページを飾ること。池田さんも昨年の秋に『週刊ヤングマガジン』(講談社)で水着グラビアに初挑戦して、大きな話題を集めました。それをきっかけに、モデル仕事のオフショットなどを頻繁に投稿している彼女のSNSの注目度も高まった。そういった画像の中には、推定Eカップと言われるバストの谷間をあらわにしたものや露出度の高いドレス姿など、セクシーな雰囲気の写真も豊富です。そんな画像の数々が、池田さんのセクシーな魅力を浸透させている部分は大きい」(芸能ライター)

 このところの池田といえば、今月初めにフジテレビオンデマンドで配信開始した初主演ドラマ『SHIBUYA零丁目』でも話題。全4話からなるこの作品は、まだ初回しか公開されていないが、23日に再編集版がフジテレビで地上波放送された後に完全版として順次配信される予定だ。

 同ドラマは恋人に振られたことで死を決意し、自殺の方法を探る主人公・ハル(池田)を中心に、渋谷の若者たちがたくましく生きる姿をドキュメンタリー風に描いた異色作。死ぬことで恋人の特別な存在になれると信じるハルが抱く“若者特有の浮遊感や虚無感”がテーマになっている。

 恋人に突然の別れを告げられるシーンから始まる作品は切ない印象もあるが、池田の可愛らしい表情も好評。第1話には彼女の自撮りシーンもあり、そこでは“エライザポーズ”をしっかり披露し、多くのファンから喜びの声が寄せられた。タイトなニットを着たシーンには「安定の着衣巨乳」といった指摘もあり、セクシーな魅力も健在だ。

 今月15日には2冊目のモデルブック『@elaiza_ikd LEVEL19→20』(小学館)をリリース。私服のスタイリングやメイクの秘訣といった女子向けの内容だけでなく、完璧なプロポーションを披露したグラビアショットも盛り込まれており、男性ファンから高評価が寄せられている。さまざまなシーンで色っぽい魅力を発揮する池田には、今の路線を突っ走ってほしいものだ。
(文=愉快)

men's Pick Up