セックスの天才現る! プレステージ専属女優・桐嶋りの、堂々たるセックスパフォーマンスは必見!!

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――Mっぽい男優を攻めるパートでは、痴女さながらの鋭い顔付きに変わりました。

「そういうスイッチもあるみたいですね。『あっ! ここが感じる』とか相手が声を出している姿を見ていると楽しくなっちゃって、『どこだい? どこだい?』って(笑)」

――プライベートでも攻める方ですか。

「普段は責められる方ですね。私から攻めて『もう出ちゃう』って相手に言われると困っちゃうんで」

――先にイカせる訳にはいかないと(笑)。監督や男優さんも新人とは思えないセックスぶりに驚いていましたが、そういう反応を見てどう思いましたか。

「他の方のデビュー作を観たことがないので、どういうものか分からないんですよ。だから皆さんにそう言われても、『そうなんだ……』としか思えなくて」

――最新作『新・絶対的美少女、お貸しします。38』は素人男優相手でしたが、ここでも見事なエスコートぶりを披露しています。

「最初に行ったお部屋の方がすごく(イクのが)早くて……。『これで大丈夫なんですか?』って聞いちゃったぐらい心配になりました(笑)。逆に二人目の方は、けっこう激しかったですね。一番印象に残っているのは、最後のプロの男優さんですね。やっぱり潮を吹かせるのが上手いんですよ。無理矢理吹かせる時と、自然に吹く時と二つあるんですけど、無理矢理だとお腹が痛くなっちゃうんですよ。プロの男優さんはツボの触り方が違うのか、自然に吹きましたね。上手く言えないんですけど、強いのに優しいんですよ。さすがでした」

――5月22日リリースの『風俗タワー 性感フルコース3時間SPECIAL』で印象に残っているシーンはどこですか。

「ソープのシーンなんですけど楽し過ぎて、あっという間に時間が経っていたんですよ。事前にローションの使い方を教えてもらったんですけど、『ねっとり固まって一体感が生まれるから』って言われて実際にやってみたら、『本当だ!』みたいな(笑)。ヌルヌル感を楽しみ過ぎて、撮影後も続きをやりたいぐらいでした」

――大変だったことはありますか。

「私はセリフを覚えるのがすごく苦手で、カメラに向かって何か喋るのができないんですよ」

――ようやく新人らしく苦手なジャンルがでてきましたね。

「アドリブでMCをやるのは全然平気なんですけど、決められた言葉を言えないんですよ」

――秋葉原でイベントも開催しましたが、ファンの前でも緊張はしなかったですか。

「いつもより緊張していたはずなんですけど、『全然だね』って言われました。喋るのが好きなので、お客さんとの会話も楽しめました」

――小さい頃から明るい性格だったんですか。

「そうですね。いつも周りに笑っていて欲しいんですよ」

――喜劇役者みたいな発言ですね(笑)。じゃあ友達は多かったんですか。

「それが逆に女子特有の集団行動みたいなのが苦手なんですよ。そういう集団に属さなかっただけで、あんまり周りのことは気にしませんでした。小さい頃から人は人って感じで割りきった性格でした」

 

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――デビュー作で初体験は14歳と仰ってましたよね。

「そうですね。ただ初めての相手が入ったか入っていないか微妙だったんですよ」

――処女膜は破れなかったんですか。

「処女膜は自分で破っちゃったんですよ」

――え! それは事故か何かで?

「小学校時代からオナニーをしていたんですけど、生理が始まる前に破っちゃったんですよ」

――ツッコミどころ満載ですが(笑)。小学校時代からオナニーは中派だったってことですか。

「そうです。まだ性の知識がなかったから、小4ぐらいの時にオナニーしているうちに血が出て、これ破れちゃった? みたいな」

――どれだけ激しくオナニーしていたんですか(笑)。

「そこまで激しくないと思うんですけどね。小学校時代は指も1本しか挿れてなかったですからね。激痛とかもなくて、気持ち良くなって終わった~と思ったら、指に血が付いていたんです。早い段階で自分の気持ち良いポイントを知ってしまった分、初体験では入ったかどうか分からなかったんでしょうね」

――今もオナニーは指を挿入するんですか。

「そうですね。いろいろ変化しているんですけど、最初は中指、次に人差し指も加わり、そのうちツボが変わって中指と薬指になり、今はクリと中の同時責めじゃないと満足できないんです」

――両手を使うってことですか。

「片手でいいんですよ! 中に中指、クリに薬指(笑)」

――匠のこだわりみたいなフレーズですね(笑)。オモチャは使わないんですか。

「電マを使うことはありますけど、指でするオナニーとは別物ですね」

――話を初体験に戻しますが相手は同級生ですか。

「そうです。学生あるあるですけど、同じクラスで、席が近くて仲良くなって、それで付き合ってみたいな。でも交際して1週間で別れたんですけどね」

――それは初体験が良くなかったから?

「はい。1回限りで終わりました。相性って大事ですよね」

――初体験で体の相性を重要視しますか(笑)。じゃあ交際して、すぐに初体験だったんですか。

「そうですね。場所は相手の家で、今日はやるんだろうなって雰囲気があって。ほとんど前戯もなかったし、フェラもしなかったので、チンチンが勃っていたのも分からなくて」

――ものすごく短小だったって可能性もありますよね。

「そうですね。でも、チンチンを見なかったので分からないんですよ。挿入したかも分からなかったし、記憶が曖昧で相手がイッたかどうかも分からないんですよ。だから初体験かどうかも微妙なんですよね」

――次の相手は幾つの時ですが。

「中3の終わりです。少し間が空いてますね」

――中途半端に初体験をして欲求不満にならなかったんですか。

「それが自分で処理できちゃうので、あんまり気にならなかったというか、相手が必要なかったんですよ。何か発言が男みたいですね(笑)」

――相手はどういう人ですか。

「4歳年上の社会人でした。見た目は、いかついガテン系でしたね」

――そう言えばデビュー作で「付き合うのはガテン系が多い」って言っていましたね。2回目のセックスはどうでしたか。

「フェラもしたし、ゴムも付けてあげたし、ちゃんと挿入もできました。ただ、ちゃんとしたセックスをしても、オナニーのほうが気持ち良かったですね(笑)。その後、彼とのセックスでイクこともあったんですけど、やっぱりオナニーには勝てないんです」

――デビュー作で、経験人数は19人で一夜限りの人もいたと話していましたけど、最高の交際期間はどれぐらいですか。

「3年半付き合ったことがあります。その人とは同棲していた時期もありました。その彼とはセックスの相性が良くて、別れた後もセフレみたいな関係が続いていたんですよ。ただ今は完全に関係が切れてしまったので、プライベートでエッチする相手がいないんですよ……」

 

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 クール系の美女で、小柄で細身ながらも胸とお尻のボリュームは申し分なし。さぞや近付きがたい雰囲気かと思いきや、いつも笑顔を絶やさないフレンドリーな性格。それでいてエロさも半端ないんだから、AV女優の申し子と言っても過言ではない。2015年のAVシーンは、桐嶋りのがリードするに違いない!
(文=猪口貴裕/写真=辰巳ちえ)

【プレステージ専属女優・桐嶋りの出演作】
■『極エロ専属デビュー』はコチラ
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