見た目は清楚なコがイキまくり! まとわりつく名器は感度も最高だった♪


 それで、俺のチンコにその子の手を持ってったら、俺もガマン汁が大量に出てたらしくて(笑)。そのときに「ヤスくんもヌルヌルじゃ~ん」って色っぽく笑った顔が忘れられない。普段の爽やかな笑顔と全然違うのね。

 さらに興奮しちゃってクリを弄り続けたら、あえぎながら息も絶え絶えに「中に欲しい」って。そこでやっと指を入れたんだけど、もう指が飲み込まれていく感じでさ。クックック、って締め付けられるの。しかも、なんかザラザラしてるし「これが数の子天井か!」ってまたもや感動(笑)。そのまま激しくかき回したら「出ちゃうよ~」って半べそになってびちゃびちゃ潮を吹いてたよ。そのあとまたクリトリスに戻ったら、しがみついてきて「もうダメ、ヤスくんのおちんちんが欲しい」ってまさかのおねだり。

 挿入したら一瞬でイキそうになった。めちゃめちゃキツイんだもん。過去最高に締まりがよかったし、うねうねしたものがまとわりついてくるような吸いついてくるような、初めての感覚でさ。俵締めと数の子天井だけじゃなくてミミズ千匹も併せ持ってたんだよね。突くたびに声を出して「気持ちいい」ってよがりまくってるし、すぐいかないように制御するので必死だったよ。

 ピストンをだんだん激しくしてったらその子の声もまたオクターブ変わって、訴えるような目で「まだ中でいったことないの、おかしくなっちゃいそう」なんて叫ぶんだ。その一言で完全にノックアウトされちゃいました。ゴムつけてたけど、すっごくたくさん出たのがわかったよ。

 後処理をしてるときにふと目が合ったら、目を伏せて「こんなはずじゃなかったんだけど、理性飛んじゃった。恥ずかしい」って。で「ヤスくんがこんなにHだと思わなかった」なんて言うから「それはこっちのセリフだよ!」って思わず突っ込んじゃったよ(笑)。

 そんで帰り間際、服を着るときになんかもじもじしてるのね。「どうしたの?」って聞いたら「パンツ、履けない……」て。濡れすぎて、そのまま履いたら風邪をひきそうな感じになってた(笑)。しようがないからってんでパンツを履かずにそのままタイツ履いてたけど、このかわいらしい純粋そうな見た目でノーパンなんて…ってまたもや燃えて、帰ってから思い出しオナニーしちゃいました(笑)。
(文=山根麻弥)

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