マギー、裸にバスローブ姿を公開! セクシーショットと過激発言で今年も安泰か


 マギーが刺激的な言葉を並べてトークする中、エレキテル連合の2人はなかなか存在感を発揮することができず。マギーに憧れているという橋本が会話に参加することはあったが、中野は終始受け身の姿勢で発言の回数も極端に少なかった。

「番組の中で“今年が勝負女”と紹介されていたように、インパクトのあるキャラクターで一気に売れっ子になったエレキテル連合とすれば、こうしたトーク番組こそが今後の芸人活動につながります。いまのところメインゲストという扱いは続いていますので、この間にトークもできるということをアピールしたいところでしょう。しかし今回の番組はマギーさんの独壇場でした。番組の後半には、後藤さんからのフリをスルーしてしまった橋本さんに対して、中野さんが本気のダメ出しをするようなシーンがありましたが、思うようにいかない不甲斐なさが爆発してしまったのかもしれませんね」(芸能ライター)

 番組後半でもマギーは、「テレビで初めて言います」として、「すぐに下着になります」と告白し、せっかちな性格のため、その場に男性スタッフがいても着替えてしまうというエピソードを披露。さらに彼女は「勝負下着はスケスケのやつ」と明かすなど、セクシーな一面のアピールにも余念がない。そして自宅での美容法を紹介したVTRでは、裸にバスローブというかなり刺激的な部屋着を公開。オイルを塗った生足をマッサージする姿では、秘密の園が見えてしまうかと心配になるほどのキワどいシーンを披露した。

 番組の最後には「おしゃれカフェに行く」ことが趣味だという橋本について、「おしゃれぶってる人が苦手」「私、おしゃれでしょっていう感じがイヤ」と一蹴したマギー。ルックスだけでなくトークでもエレキテル連合を圧倒したマギーは、今年もバラエティ界で存在感を発揮してくれそうだ。
(文=峯尾/http://mineoneo.exblog.jp/
著書『松本人志は夏目漱石である!』(宝島社新書)

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