広末涼子、9歳年下の佐藤健と「割り切り不倫」か…女性誌が“通い愛”報じる


「震災発生以降、キャンドル氏は復興支援活動に従事しており、1年の半分以上は東京におらず半別居状態。ほとんどボランティアなので収入はスズメの涙ほどしかなく、広末が2人の子どもを抱えながら生活費を稼いでいます。子育てでも収入でも夫は全く頼りにならず、広末は母親に同居してもらって子どもたちの面倒を見てもらっている。そんな状態が数年も続いていたら、広末が他のオトコに癒やしを求めるのも仕方ないでしょう」(芸能関係者)

 30代になっても透明感を失わず、大人の色気も身に付けた広末が妻という状況はオトコなら誰もがうらやむところ。しかし、それにキャンドル氏はありがたみを感じていないようだ。

「交際はキャンドル氏の熱烈なアプローチで始まりましたが、結婚後は全く逆で広末が彼にゾッコンだった。しかし、もともと自由人で結婚生活に馴染めないキャンドル氏はそっけない態度をとるようになり、子育ても家のことも広末に丸投げ。アーティスト活動にのめり込み、家庭をほとんど顧みようとしない。あまりにも東京に帰ってこないため、広末は『被災地に誰かいるんじゃ…』と疑っていると周囲に漏らしていますが、キャンドル氏の女グセの悪さは有名でしたから、その可能性は十分にあります」(前同)

 一方の不倫のお相手とされる佐藤は、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍する超イケメン。女性人気が非常に高く、なにも人妻との不倫などという危険な橋を渡らなくてもいいように思えるが…。

「佐藤は素人時代から『ヤリチンで馬並みの巨根』として有名でしたが、遊びで済ませられるオンナしか相手にしない。広末は結婚生活に不満がありながらも、キャンドル氏と離婚するつもりはないようですから、都合のいい相手なのでしょう。これまで佐藤は石原さとみや秋山莉奈らとウワサになりましたが、いずれも交際までには至っていない。元AKB48の前田敦子が、あの“ケツ出し泥酔事件”の際に本気で佐藤に交際を迫ったようですが、すげなく振られています。そういう意味では、相手選びが徹底していますね」(週刊誌記者)

 衝撃的な不倫疑惑は愛ゆえではなく、互いの利害が一致した“火遊び”ということだろうか。だが、ただの火遊びでは結婚生活の不満が根本的に解消されることはない。キャンドル氏が家に寄り付かないという状況が続く限り、しばらく広末の動向から目が離せなさそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops

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