【ネットナンパ】癒し系バツイチ女性がドスケベ豹変!! 鬼のように貪り続けられ…

 いつものように挨拶を交わし、ラブホ街に向かう。そして駅から徒歩5分ほどのところにある激安ラブホにチェックイン。

 室内に入りマスクを外すサキちゃん。


おろろっ? こいつは予想外じゃねぇかっ!!


 彼女の顔は、女子アナの森川夕貴に似た感じで癒し系の美女と言えた。


ガギンっ!!


 サキちゃんの顔を見てギンギンに勃起する愚息。我ながら相変わらずのレスポンスの良さである。

 本当はバツイチになった理由や最近の欲求不満ぶりを聞きたかったのだが、そんな遠回りはしていられない。

 一刻も早くこの固いイチモツをブチ込んで、サキちゃんの顔が淫らになっていく様子を見たくなったのである。

 当たり障りのない世間話を数分だけしてから彼女にシャワーを浴びてくるよう指示する。

 その後、入れ替わりで筆者もシャワーを浴び、いよいよベッドインすることに。

 室内の照明をほんの少しだけ暗くして振り向くと、なぜかサキちゃんはベッドの上にちょこんと正座して待っていた。

 これは珍しいパターンだ。9割9分以上の女性は、この段階でベッドで仰向けになって待っているからだ。

 エッチが始まる前に何か言いたいことがあるのだろうと判断した。


「ん? もしかして何か希望があるのかな?」

「は、はい」

「遠慮しないで言ってみて。人殺しと放火以外だったらなんでも言う通りにするよ」

「フフ、なんですかそれ。そんなんじゃありません」

「じゃあ、エッチに関することかな?」

「はい。あ、あのぉ、き、今日は私が攻めてみたいんですけど、駄目ですか?」


 癒し系で受け身のエッチが似合いそうなサキちゃんだったので、これは予想外の申し出だった。

 しかし、ここで驚くような素振りを見せるのは悪手だ。さも当然かのように落ち着いて返答する。


「もちろんOKだよ。実は俺、少しMっ気があるんだよね。だからサキちゃんの好きなようにイジメていいよ」

「い、イジメたりしません。ただ、私のほうから攻めてみたくって…」

「今までのエッチもそうだったの?」

「い、いいえ。いつもは私が受け身ばっかりでした。でも、せっかくの機会だから…」

「うん! 大賛成だよ。どんな風に攻められても絶対に嫌って言わないから、思う存分攻めてくれるかな?」

「あ、ありがとうございます」

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 こうして筆者がベッドの上で大の字になったところで、エッチが始まった。

 筆者に覆いかぶさり、いきなりディープキスを仕掛けてきたサキちゃん。

 同時に指先でこちらの乳首をコリコリしてきたではないか。


「あ、っくぅン」


 思わずアヘ声をあげてしまう筆者。


「ご、ごめんなさい。痛かったですか?」

「ううん。全然痛くないよ。ただ気持ち良くて声が出ちゃった」

「そ、それなら良かったです」

「このままだとたくさん声が出ちゃいそうだよ。でも、気にしないでいいからね」

「フフ、分かりました」


 こちらがアヘ声をあげるたびにエッチが中断してしまっては興ざめもいいところだ。それゆえ、こちらの声を無視するよう指示したのである。

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