【ネットナンパ】極上美女のアナルをペロっとひと舐め!!

 痛みを与えないよう乳首を軽く吸引しながらその先端を舌先でツンツンと刺激する。この刺激によってアヘ声を漏らし始めるホナミちゃん。


クーっ! 可愛くてエロいアヘ声だなぁ。


 あまり焦らし過ぎては逆効果になるかもしれないのでクンニへ。

 毛は短くて量も少なかった。エステで処理してこうなったのか、それとも天然の状態なのか? 聞きたくなったがこれも初対面の女性にする質問ではないだろう。

 小さ目のクリトリスに口づけする。

 またアヘ声を漏らすホナミちゃん。その小さいお豆ちゃんを舌先で転がしながら、下唇で膣口付近をコネコネ。


「あ、あぁぁ、そ、それ、気持ちいい」


ジュプびちゅ!


 マン汁が急激に溢れてきた。彼女にしてみれば半年ぶりのエッチだ。軽い愛撫でヌレヌレになるのも当然かもしれない。

 その愛液の味を確かめるべく、舌を膣口に挿入。


嗚呼、これは海だな…。


 塩気が少々強めだったが、美味しい部類に入るだろう。顔の角度を調整し、挿入した舌で内部をホジホジしながら鼻先でクリトリスをコネ回す。


「こ、こんなのされたことないです!」


 アヘ声を漏らしながらそう告げてくるホナミちゃん。

 どんなモノにせよ、女性の初めてを貰えるのは嬉しいことだ。

 ここで右手中指を挿入して手マンを開始。さらにクリ舐めしながら左手ひとつで彼女の両乳首を軽く押さえこんでプルプルと振動させる。


「あ、あっ、っく、い、イ、ックうぅぅぅぅぅぅぅ!!」


 3点攻めであっという間に昇天してしまったホナミちゃん。

 だが、この程度では満足できない。彼女とセフレ関係を構築するにはもっと筆者の愛撫にハマってほしい。

 しばし余韻を味わってもらってから、ホナミちゃんに四つん這いになるようお願いする。

 彼女の後ろに回り込んだ筆者は、中指を挿入してGスポットを攻め始める。さらに、舌を伸ばして肛門をペロっと舐めてみる。


「ひゃんっ!」


 四つん這いのまま前進するホナミちゃん。その突然の動きについていけずスポンと中指が抜けてしまった。


「だ、駄目です! そ、そんなところ」


 こちらに顔を向けずそう訴えてくるホナミちゃん。


「大丈夫だよ。綺麗で美味しかったよ」

「そ、そんなことないです」

「そんなことあるって。さっきシャワー浴びてきたばかりでしょ?」

「で、でも、駄目です! 絶対に嫌です!!」


し、しまったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!


 いくらなんでも初対面の女性に対してアナル舐めは強引すぎる愛撫だったか?

 こうなったらまた3点攻めで挽回するしかない。また仰向けになるよう彼女に指示して3点攻めを開始。

 だが、さきほどのアナル舐めのせいなのか彼女の反応はイマイチ。よほどショックだったのだろう。

 その後10分以上頑張ってみたが、愛液の量が徐々に減り始めてきた。

 連続でイケないタイプなのか? それともアナル舐めが尾を引いているのか?

 こうなったらマン汁が乾ききる前に挿入するしかない。コンドームをつけて正常位で合体。

 上半身を密着させたまま腰を動かさずにチンピクを仕掛ける。しかし、彼女の反応は薄い。

 ここでキスしようと顔を近づける。


くいっ!


 わずかな動きだったが、ホナミちゃんはキスを拒絶するように首を少しだけ横に向けた。

 ああ、こりゃアレだな。肛門を舐めた口でキスなんてされたくないということだろう。

 はぁぁぁぁぁ。後悔しまくりだが、もう後の祭りだ。潔くキスすることを諦める。

 さらに、チンピクを止めて上半身を起こしてピストンを開始。それでもホナミちゃんは無反応のまま。

 こんな状況にもかかわらず、射精の前兆が猛スピードで襲ってきた。

 ここは下手に粘るよりさっさと終わらせるべきかも? そのままピストンを加速して頂点に向かう。


ふぅ。


 「イクよ」と声をかけてから大量のザーメンを吐き出すことに成功。

 少しだけ余韻を味わってからチンコを引き抜く。

 すぐさまお掃除クンニを仕掛けようとしたが、また拒絶される可能性が高そうだ。これ以上は嫌われたくなかったので、手にとったティッシュで彼女のマンコを軽く拭くだけにしておいた。

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