AKO、爆乳山脈! 大迫力のランジェリー自撮りをTwitterで公開

AKO、爆乳山脈!

 Kカップのグラビアアイドル・AKOが、持ち前のスーパーおっぱいを大胆に見せつけてくれた。

 19日、AKOは「#爆乳山脈」というハッシュタグを添えて1枚の画像をTwitterに投稿。そのタグどおり、まさに爆乳と呼ぶにふさわしい隆々とした胸がすさまじいインパクトを放っている自撮りだ。

 AKOは上乳部分があらわになったセクシーランジェリーを身につけ、寝転がりながらスマホを持っている状態。ブラによって盛り上がった胸は丸々とふくれており、今にもはち切れそうな気配を漂わす。首元から盛り上がる胸は超肉感的で、女性らしい柔らかさも伝わってくるショットだ。

 この投稿を見たネット上のファンからは、「ダイナミック!」「すごいボリューム」「素晴らしい」といった興奮の声が続出。爆乳山脈ということで、「登頂」を希望する人も多く、おっぱい星人にはたまらない1枚となったようだ。

 もともと、「爆乳山脈」とはバストサイズ100センチオーバーのグラドルが集まった週刊誌の企画名。ここでAKOは110センチの超乳を見せつけ、世の巨乳好きからアツい視線を浴びたのだった。

 水沢柚乃の「#10秒グラビア」や森咲智美の「#これがこう」など、独自のタグを生み出して注目を集め、一気に人気を高めるグラドルも多い昨今。SNS人気が芸能活動に直結する今ではほとんどのグラドルがTwitterを積極的に活用し、日々トレンド入りを目指す。

 今回話題のAKOの「#爆乳山脈」もまた、彼女の人気を押し上げるきっかけとなるのかもしれない。

 ド迫力のKカップ爆乳で人気を集めるグラドルのAKOが当メンズサイゾーに登場! 現在、VR動画配信サービス『PICMO VR』にて『はじめての VR、はじめてのわたし。AKO』と『Stop! Look! Listen! AKO』(共に制作:FANTASTICA)が配信中ということで、VRグラビアについて話をうかがってきた。  グラビア界屈指のグラマラス美女はVRグラビアでも大躍動だ! ■VR動画配信サービス『PICMO VR』 『はじめての VR、はじめてのわたし。AKO』 『Stop! Look! Listen! AKO』   ――VR撮影は初めてだったということですが。 AKO:そうなんです。 ――立て続けに2本出演したわけですね。DVDや雑誌のグラビア撮影と違う点はありましたか? AKO:VRの撮影は基本的にカメラが固定なので、私が動かなきゃいけないんです。それが普通のグラビア撮影とはまったく違うところですかね。 ――約30分間ノーカット撮影だったそうですが、うまくできましたか? AKO:最初は慣れなかったけど、途中から慣れてきました。1本目の撮影は完全にしどろもどろでしたけど(笑)。 ――初々しい姿もファンは観ていて楽しいと思いますよ。 AKO:そうですね。イメージビデオの初心に帰った感じでした。 ――なるほど。では、そんな新鮮な姿が観られる『はじめての VR、はじめてのわたし。AKO』の内容を紹介してもらえますか。 AKO:当初の台本には、バランスボールに乗りながら自己紹介をするっていうシーンがあったんですけど、スタジオに大きな鉛筆と消しゴムが転がっていたので、「これ面白くないですか?」ってそれを使うことを提案しました。   ――大きな鉛筆や消しゴムをどう使ったんですか? AKO:下乳や谷間に挟みました(笑)。よく谷間に物を挟むんですけど、そのときは下乳にも鉛筆とか消しゴムをスポッとはめました。 ――Kカップですからね! さっきは「しどろもどろ」って言っていましたが、うまく対応しているじゃないですか。 AKO:胸を使って面白いことをすることを日ごろから考えているので、VRカメラの前でもできました♪ ――日常的に胸の活かし方を考えているんですか? AKO:いつも考えています。東急ハンズやドン・キホーテに行ったときが一番ワクワクするかな。「これは使えるかな?」って考えちゃうんです。 ――それは、「挟めるかな?」ということですね。 AKO:そうそう。あと、「見栄え」の面白さも気になります。 ――素晴らしいですね。今作の最初のシーンはモノを胸に挟んでの自己紹介から始まりますが、その後はどういう展開ですか? AKO:温泉旅行に行っているような非日常的な感じです。お酒を一緒に飲んでおつまみを食べているシーンがあるんですけど、本当に「ア~ン」をされている感じに観えるので、そういうシーンが面白いと思います。 ――彼氏と一緒に飲んでいるイメージですか? AKO:そうです。彼氏と一緒に温泉旅行に行っているイメージです。 ――うらやましいですね。他にどういうことをしていますか? AKO:お酒を飲んで、ちょっと酔って熱くなってきたので浴衣をはだけて…。 ――そういうシーンはAKOさんのアドリブですか? AKO:だいたいざっくりとは決まっているんですけど、食べ方やア~ンのやり方はアドリブでしたね。お酒がもともと好きなので、ほろ酔いの感じは楽しくできましたよ♪   ――浴衣の下はどんな感じだったんですか? AKO:ちょっと派手な感じのショッキングピンクのランジェリー風の水着をつけました。 ――セクシーですね! しかも水着から胸があふれているような気も…。 AKO:私のサイズのモノってなかなかないんですよ…。だから今回はHカップの下着風水着をつけました。 ――4サイズも下の水着だったんですね!? AKO:そうなんです。だから上からも溢れちゃって(笑)。めっちゃおっぱいがモリモリで、ボリュームを感じられると思います。 ――それは眼福ですね。では、この『はじめてのVR、はじめてのわたし。AKO』の見どころというと? AKO:おっぱいも見どころだと思いますけど、私と温泉旅行に行っている気分を味わってほしいですね。 ――このご時世、温泉旅行もなかなか行けないので、このVRで楽しみたいです。続いて『Stop! Look! Listen! AKO』の話を聞かせてください。タイトルが斬新な気がします。 AKO:1本目は非日常的なイメージですけど、こちらはとても日常的な感じです。もし私が彼女だったら…っていう内容になっています。 ――AKOさんと同棲している感じですね。 AKO:私がお掃除をしていて、観ている方に迫っていくような感じで「ちょっと邪魔」とか言うんです(笑)。 ――いいですね~。「邪魔」って言われたい(笑)。 AKO:彼氏のそばを掃除しているイメージなので、観ている方は邪魔されている感じに観えるのかな。「どいてよ」とか言っちゃてるし(笑)。 ――観ているファンは、迫ってくるAKOさんを体感できるんですね。 AKO:ピチピチのニットにタイトスカートなので、着衣ボイン的な服装の私が迫ります(笑)。 ――それは迫力ありますね!   AKO:下着風水着がチラっと見えちゃうシーンもあるので、そこを見つけてほしいですね。かなりリアルなパンチラになっていると思いますよ(笑)。 ――それはたまらないですね…。 AKO:お風呂シーンもあるので、そこも楽しんでもらえたらと思います。 ――裸…ではないですよね・ AKO:ベージュの水着をつけて洗いっこしています! ――最後のベッドのシーンはどういう展開ですか? AKO:ストライプの淡い水着を着てくすぐられました(笑)。 ――くすぐり? AKO:ちょうどいい位置から「くすぐり師」の手が出てきます。くすぐり師って言うのかな(笑)。 ――くすぐり師さんにはマッサージもされたようですが。 AKO:VRでは珍しいんですけど、グラビアDVDの定番であるマッサージシーンにも挑戦しました。 ――AKOさんの肉体をリアルに堪能できるシーンに仕上がっていますよね。 AKO:クッションを抱いて観たりすると、よりギュッとした感じが味わえるそうです。 ――それはナイスアイデアですね! では、こちらの作品の見どころを紹介してください。 AKO:私と一緒に暮らしたら、こんなことができるかもしれないって感じを楽しめます。 ――ぜひ、ファンの方には体感してほしですね。さて、今後VRでやりたいことはありますか? AKO:今回も自分がやりたいことを取り入れてもらえたので、次はなにを撮ろうかなって、もう考えています。ファンの方が観たい内容をやってみるのも楽しそうかな。あとは学園モノも面白うそうですね。 ――学園モノは先生ですか? 生徒ですか? AKO:それ、迷っちゃいますね。両方やりたいからパート1、パート2で入れ替わるのもいいかもしれないです。 ――AKOさんならどちらも似合いそうです。   ――最後にファンの方へメッセージをお願いします。 AKO:VRといえば画面から飛び出てくるイメージですよね。そうなるとボリューミーな私の良さが出せると思うので、ぜひVRで私のことを楽しんでほしいと思います。あと、私が彼女だったら…と、いっぱい妄想してもらえる作品になっているので、じっくり見てくれたら嬉しいです♪ (写真・インタビュー=神楽坂文人・公式Twitterはコチラ)   <VR動画配信サービス『PICMO VR』SPECIALキャプチャーグラビア> 【はじめての VR、はじめてのわたし。AKO】   【Stop! Look! Listen! AKO】

 110センチKカップを誇るグラビアアイドルのAKO(27)が、その大迫力のバストを見せつけてくれた。5日、AKOは「#あこパイ」などのハッシュタグと共に短い動画をTwitterにアップ。ビキニ姿の彼女が、胸元を映した後ににっこり微笑むというグラドルらしい動画だ。しかし、ほかのグラドルとはまるで違う印象も受ける。胸の大きさがハンパなく、インパクトがすさまじい動画になっているのだ。

 110センチKカップバストを誇り、グラビア界屈指の爆乳として人気を集めるAKO(26)。かつて「来栖あこ」名義で活動していた彼女が、改めてそのスーパー爆乳を見せつけた。

men's Pick Up

ニュース関連トピック