【エロ体験談】欲求不満な美人妻ふたりと3P(後編)

 なんとそれはペニパンだった。

 槙原さんの奥深さをここでも知ることになるとは…。


「えっ? どういうこと!? なにそれ!?」

「ふふふ。こうやって使うものよ」


 槙原さんはそう言って、大きなアレの形をしたペニパンを坂本さんに挿入していく。


「あん、なにこれ…気持ちいい」


 槙原さんは挿入し終わると、少しづつ腰を動かし始めた。


「どう? 気持ちいい?」


 腰を振る槙原さんの表情はいつもと違った妖艶さが漂っていた。

 槙原さんをフォローするように、こちらも背後から乳首をさらに激しく刺激する。


「だめ、だめ。どうにかなっちゃう」


 そんな反応を見た槙原さんはより激しく坂本さんを突き上げる。ペニパンが擦れる気持ちよさなのか、槇原さんも大きな喘ぎ声をあげた。


「だめ、私がイっちゃうじゃない。ほら、先にイキなさい」


 槇原さんは坂本さんの奥をずんずんと突く。まもなく坂本さんが絶頂を迎えそうだった。


「もう…だめぇ!!!」


 ビクビクとのけぞるように坂本さんがイッた。同時に槙原さんも大きな声を上げてイッたようだ。


「ふふふ。どう? 女同士もいいものでしょ?」

「もう、なんでもいいよ…気持ちいい」


 坂本さんはすっかり放心状態になっている。なので、槙原さんの胸を不意に後ろから揉んでみることにした。


「あん。意地悪~」


 ペニパンを外し、立ちバックの姿勢でいきなりそのまま挿入した。


「いきなり、あん…気持ちいい」


 中は大洪水にも関わらず、こちらが挿入するとギュンとちょうどいい締め付けをしてくる。普段はもっとゆっくり攻めていくが、今回はいきなり激しく突き上げてみた。


「だめ、だめ、すぐイッちゃう!」

「いいですよ。イッてください」


 乳首を強めに摘みながら、出し入れのスピードを上げる。


「だめ、イク…」


 槙原さんはそのままビクビクとイったようだった。

 いったん抜き、そのまま床に寝転がらせて、正常位で間髪入れずに挿入する。


「んん…何度でも気持ちいい」


 出し入れをするごとに大きなやらしい音が部屋に響き渡る。

 そんな様子を見ていた坂本さんはやっと起き上がると、いきなり槙原さんにキスをした。


「もう、こんなにして責任とってよね」


 美女同士が舌を絡めてディープキスをする様子を見ながら挿入するなんてそうそうない経験だ。

 坂本さんは槙原さんの乳首に手を伸ばしクリクリとつまみ始めた。

 槙原さんがビクンビクンと反応する。


「ふふふ。じゃ次は私のを舐めてもらおうかしら?」


 坂本さんはそう言って、槙原さんの顔のあたりで膝をつき、股間が口にあたるように腰をかがめた。

 槙原さんは無言で坂本さんの股間を舐める。


「んん。ほんと上手ね。あん、気持ちいい…」


 槙原さんが坂本さんの股間を舐め始めたと同時に、中の締め付けが一段ときつくなった。

 こちらもさすがにもう限界だった。

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