和田瞳、フルヌード電子写真集が異例の大ヒット! 袋とじグラビアでも淫靡な完全露出

 タレントで女優の和田瞳(25)が本日発売の雑誌「FRIDAY」(講談社)の袋とじに登場。4月末発売のデジタル写真集『Seraphim vol.1 vol.2 vol.3』(講談社)で披露した一糸まとわぬ姿を同誌でも公開し、改めて注目を集めている。

 和田は子役として『ほんとにあった怖い話』(フジテレビ系)で芸能界デビュー。以降、モデルややタレントとして活動しながら、アイドルグループ『スマイル海賊団』に在籍した際にはセンターとして人気を確立した。

 抜群のルックスを誇る彼女はレースクイーンなどとしても活躍。スレンダーな肢体はグラビア界からも注目されている。

 話題となった電子写真集は、和田が初のヌードと濡れ場を演じた初主演映画『悲しき天使』(8月7日公開予定)と連動した3部作。この映画で彼女が演じる役は、悲しい宿命を背負った遊女なのだ。

 『悲しき天使』は、映画『純平、考え直せ』や『夜明けまで離さない』などで宿命的な男女のエロスを追い求めてきた森岡利行監督の最新作。今作は美しい遊女と、遊郭に流れ着いた青年の純愛を過激に描き出す。

 遊女に扮した和田は、大胆かつ壮絶な演技を披露。身長161センチでスリーサイズは上からB86・W61・H88(cm)の肉体を艶やかに見せつける。その艶姿を写真でも収めた作品が、デジタル写真集3部作というわけ。今回の「FRIDAY」でも可憐で純朴なワンピース姿のほか、仄暗いベッドルームでバストトップをあらわにする淫靡な姿も魅せている。

 デジタル写真集が異例の大ヒットを記録し、初主演映画の公開も控える和田。このところ立て続けに週刊誌に登場しており、注目度がグングン上昇しているのははたから見てもよくわかる。和田瞳、この夏一気にブレイクするのかもしれない。

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