川崎あや、制服×超ハイレグで「最後のひと脱ぎ」! 人気絶頂のまま引退で伝説のグラドルへ

 今月14日をもって芸能界を引退するグラビアアイドルの川崎あや(29)が、発売中の写真週刊誌「FLASH」(光文社)の表紙&グラビアに登場。思い出の詰まった同誌でラストグラビアとなる大胆な姿を披露し、ネット上で公開されたオフショットでもファンを悦ばせている。

 デビュー当時は「新設の事務所の新人ということで、営業に行っても取り合ってもらえなかった」そうで、ノーギャラの現場へ行っては帰りにマネジャーと反省会をする日々だったという川崎。それでもファンの応援を糧に奮闘を続け、2016年に「ミスFLASH」に選ばれたことをきっかけにブレイクを果たした。

 大きなチャンスを与えてくれた同誌を「週刊誌ラストグラビア」の場に選び、下乳がハミ出した制服姿での卒業ショットや桜をあしらったハイレグ姿などで「最後のひと脱ぎ」を披露。16ページの大ボリュームでインタビューも掲載され、ファンにとって永久保存版の内容となっている。

 川崎は10日付の自身のTwitterで「本日発売の週刊FLASHの表紙&巻頭グラビア全16ページといっぱい載せてもらっています!ラスト週刊誌!ミスFLASH2016として最後はFLASHで幕を閉じます」とファンに報告。それと同時にオフショットを投稿した。

 公開された画像は、制服×ハイレグ水着の卒業ショットと上半身裸になってアニマル耳マフラーで大事な部分を隠している過激なカットの2点。どちらもセクシー&キュートな彼女の魅力が詰め込まれているが、特にウエスト52センチの驚異のくびれと代名詞のハイレグが同時に楽しめる卒業ショットは格別だ。

 これにネット上では「くびれも下乳もありがとう!」「最高の美ボディグラドル」「絶対に買います!」などといった歓喜のコメントが殺到。その一方で「これがラストグラビアだなんて…」「引退が迫ってきてマジつらい」といった悲しみの声も上がっており、最後のグラビアに複雑な思いを抱くファンも少なくないようだ。

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