業界随一の「軟乳」が縦横無尽に揺れる! Hカップ美女グラドル・高橋凛、最新イメージで大人の色気を開花させたワケ

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高橋凛ちゃん!

 

 グラビア界屈指の美形なルックスと業界随一のやわらかさを誇るHカップの「軟乳」で多くの男子を魅了しているグラビアアイドルの高橋凛(たかはし・りん)ちゃん。昨春に「橘花凛」から心機一転で改名した彼女が、通算14作目、改名後2作目となる最新のイメージDVD『やわふわ りんりん』(ラインコミュニケーションズ)をリリースした。

 今までは王道の「儚げな美少女」という印象が強かったが、本作はグッと大人っぽくなった凛ちゃんの「キレイなお姉さん」的な魅力が炸裂し、大手通販サイトの女性アイドルDVD売れ筋ランキングで上位入りするなどヒットを記録している。

 新たな魅力を開花させた凛ちゃんに直撃インタビューを敢行し、撮影のウラ側や自然体を出せるようになった心境の変化、男子にとって気になる「軟乳」にまつわるエピソードなどを語ってもらった。

 

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――前作は「王道」という印象でしたが、今作はかなり大人っぽいイメージになりましたね。

高橋凛(以下、高橋):今までは王道でやっていこうと思っていたんですけど、もうデビューから5年、6年とグラビアを続けているので、みんながやっているのと同じようにするのではなく、今の私自身の「質」に合った見せ方をしたいなと思って。

――ご自身の「質」というと?

高橋:たとえば、おっぱいの質的には「下乳を出した方がキレイなんじゃないかな」って。そういう理由で、今回は下乳を結構出しています。周りからは「凛ちゃん、今回はすごく(露出を)頑張ったね」と言われることもあるんですけど、頑張ったというより、今回は自分を客観視して「どうしたら一番キレイに見えるか」ってことを一番に考えてやろうと思ったんです。仲のいいスタイリストさんと「下乳を出した方がキレイだよね」って話になって、そのままDVDの内容に生かしました。

――ジャケットでも下乳のインパクトが強烈です。

高橋:見た人がハッとしちゃうような感じですよね。ジャケット写真をおしゃれに撮ってもらえて、自分の中ではすごく嬉しかったです。ただ、撮影では下乳を出し過ぎて、マネジャーさんから「ちょっと出し過ぎ!」って注意されたりもしました(笑)。

――もともと、下乳のラインに自信があった?

高橋:いえ、全然なくって。ジャケット写真のポーズは手を上げているんですけど、そうすると下乳のラインがキレイに見えるからなんです。年齢も年齢なので、形を維持するために筋トレもしないと…って思っているんですけど。

――めちゃめちゃキレイだと思いますが、高橋さんのように「軟乳」だと形の維持が難しい?

高橋:そうなんです。ノンワイヤーの下着や水着だとキレイに見えなかったりするんですよ。でも、逆にワイヤーが入っているやつだとすごくキレイに見えるんですよね。バストが軟らかいと「自由自在に動く」から、スタイリストさんは「やりやすい」と言ってくれます(笑)。ただ、ゆるすぎる衣装だと軟乳はポロリしちゃいやすいんです。胸にハリがある子は見えなかったりするんですけど、私の場合はちょっと寝ただけでポロ…って。

――撮影現場でポロリが多いタイプ?

高橋:(ポロリ)しちゃっていましたね。でも、今は私も周りも段々と慣れて「この体勢は絶対にポロリする」って分かってきて、そういう時はスタイリストさんが入ってポロリしないような姿勢を指示してくれるようになりました。なので、ポージングでも軟乳だと苦労するんです(笑)。

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