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【エロ体験談】経験人数2桁の年下にセックスを教わった話


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 僕は左手でまゆきちゃんの胸を触る。もちもちしていて弾力のある胸だった。

 まゆきちゃんは胸を触わられても、感じる素振りを一切見せずにひたすらにしゃぶり続ける。


「やばい、もうイキそう」


 止まらぬフェラにムスコは耐えられなかった。こんな長時間フェラされたことはなかった。

 僕が「イッちゃう」と言うと、まゆきちゃんは「出していいですよ」と言う。しかし、このまま出してしまうと、「経験人数浅いからコントロールもできないんだ(笑)」と、まゆきちゃんにバカにされるのではないかと心配した。

 妙なプライドが働いた僕は、「今度は僕が攻めるよ」と、まゆきちゃんを寝かせる。


「勉強の成果、見せてくださいね♪」


 まゆきちゃんは至って冷静だった。僕の緊張はピークに達した。

 まず、僕は軽くまゆきちゃんにキスをした。唇の力を抜いて、優しく重ねる。その後、舌で唇をなぞる。ゆっくりとなぞっていくと、彼女の口が少し開いた。その瞬間に、これまたゆっくりと舌を口の中に入れる。

 唇同士を重ねるようにして、円を描くようにディープキスをする。「んっ、んっ、んっ」と、まゆきちゃんから吐息が漏れたので、ひとまずホッとする。これまで興奮のまま舌を激しく動かすことが多く、こうしたゆっくりとしたキスも気持ちいい、と思った。まゆきちゃんの舌の動きがだんだん早くなることが嬉しかった。

 今度は乳房の愛撫。首筋にキスをしながら、両手で両方の乳房を外側から持ち上げるように触る。この時、触れるか触れないかの優しさを保つ。内側に円を描くように、両胸をマッサージするように揉む。

 唇を首筋から谷間に落とし、まずは左胸を攻める。舌を出して乳首には触れないように、円を描くようにして舐める。舐めるといっても、舌は固定したまま、顔を動かす。螺旋状に、おっぱいという名の山の頂上を目指すように、ゆっくりと登っていく。

 頂上の乳首にたどりつきそうなとき、いったん止まって再び下から螺旋状に愛撫していく。僕が試したのは焦らし作戦だった。

 それを何度か続けるとまゆきちゃんが「もう舐めて」と息を漏らす。「どこを?」と聞くと「乳首」と彼女が言う。もう一度「どこ?」と聞いて、彼女が「乳首」と言いきる前に乳首をしゃぶる。そして口の中で上下に乳首を舐めた。

 


『突然のクンニ命令。年下女子から命令される見下し調教セックス。[DVD]』


こういう年下もいるみたい…


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