【エロ体験談】経験人数2桁の年下にセックスを教わった話

「ここまできてしないの?」

「あ、いえ、します!」

「私は隔たりさんがしたくないなら、しなくて大丈夫ですけど」

「い、いえ、したいです!」


 するとまゆきちゃんちゃんが微笑み、キスをしてきた。それから僕を起き上がらせて、僕のバスタオルをとった。

 まゆきちゃんがやや勃起している僕のチンコを左手で持ち、いきなり口に咥える。


ジュッポ、ジュッポ、ジュルル…


 女のコはフェラが嫌いだと思っていた。フェラ好きやフェラがうまい人はホンのひと握りで、ほとんどの女性が苦手だと思っていた。それまでの僕は、童貞を捨てた相手にフェラをしてもらったときも自分からお願いしていた。相手は渋々…という感じだった。だからか、そのフェラは想像よりも遥かに気持ちよくなかった。

 そのとき僕は、フェラについて「期待しすぎてたのかもしれない」と思った。けれど、僕の期待は間違ってなかったことがわかった。それくらい、まゆきちゃんのフェラは気持ちよかった。


「あ、え、ま、まじっすか? や、やばい、めっちゃ気持ちいいっす」


 そんな僕の童貞リアクションを気にすることなく、まゆきちゃんはジュボジュボとチンコをしゃぶる。

 まゆきちゃんの口の中でチンコはどんどん硬く、そして大きくなっていった。


「え、あ、フェラ好きなんですか?」


 僕が聞くと、まゆきちゃんはいったんフェラをやめ、「うん、好き」と微笑み、それからふたたびチンコを咥えた。


ジュボ、ジュボ、ジュボ…。


 フェラを止める気配はない。まゆきちゃんはひたすら僕のチンコをしゃぶっていた。

 

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