【エロ体験談】経験人数2桁の年下にセックスを教わった話

 入ったのは鏡張りの部屋だった。思わず「すげぇ」と呟いした僕は、「こういう部屋きたことある?」と聞く。まゆきちゃんは、「ありますよ」とさらっと答えた。

 まゆきちゃんは部屋に入るとすぐに浴室に入り、浴槽にお湯を溜めはじめた。


「お風呂入るの?」

「うん。だってエッチするんですよね?」

「あ、うん。でもシャワーだけなのかなって思って」

「せっかくなんでお風呂入りたいじゃないですか」

「そっか、なるほど」

「一緒に入りますか?」


 当たり前という顔で聞かれ、僕は「あ、え、あ、い、いいの?」とたじろいだ。経験人数の差が丸出しだった。

 まゆきちゃんは「いいですよ」と服を脱ぎはじめる。僕が戸惑ってる間に、彼女は全裸になり、「先に入ってますね」と浴室に入った。

 まゆきちゃんの裸をみて少し勃起してしまった僕も、急いで服を脱いで浴室に入る。軽くシャワーを浴びて、彼女のいる湯船へ。まゆきちゃんが泡立つ入浴剤を入れたので、裸は見えなかった。

 だが、まゆきちゃんが触ってくれないだろうか、と妄想した僕の股間は硬くなっていた。

 まゆきちゃんは僕のチンコを触ることなく、ただ「ぼぉーっ」とお風呂に入っている。僕はまゆきちゃんとの湯船の中でイチャイチャしているところを妄想した。

 無言のままときが過ぎ、「あがる」とまゆきちゃんが浴槽から出る。僕は彼女のお尻を眺めてから出た。

 まゆきちゃんは僕より先に体を拭き終えると、バスタオルを体に巻いたままベッドに寝転んだ。僕も同じようにして彼女の横に寝た。

 まゆきちゃんが何も言わないので、僕の緊張はどんどん膨らんでいく。本当にこんな感じでセックスをするのだろうか? まゆきちゃんは何を考えているのだろうか? 僕は恐る恐る「あの、本当にエッチするんですよね?」と聞いた。

 

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