【エロ体験談】経験人数2桁の年下にセックスを教わった話

「あっ、あっ、あんっ、あぁん!! やばいっ、やばいっ、そこっ、気持ちい!!! もっと! 気持ちいい! やばい!」


 さっきまでは少し落ち着いた声で僕に指示を出していたまゆきちゃんが、急に甲高い喘ぎ声を出し始めた。

 すると急に思いっきり抱き寄せられ、激しくキスをされる。こんなに豹変するのか、と驚いた。

 膣内の温かさと柔らかさ、ザラザラしたポイント、強引なハグと激しいキス、そして狂ったような卑猥な声――。

 どれも僕が今まで体験したことのないことだった。これが「セックス」なんだ、と僕はやっと童貞を卒業した気分になった。


「ほしぃよ、もう挿れてほしい」


 まゆきちゃんが僕の目を見つめながら言う。感じている女性の顔はこういう顔なのか、と初めて知った。

 さっきのまゆきちゃんとはまるで別人。その顔に見惚れながらも、「早く挿れなくちゃ」とゴムをつけようとする。だが、うまくつけられない。


「はやくぅ」

「ごめんなさい! ちょっと…待ってください」

「はやく入れて」

「すいません…ちょっと」

「ん? どうしたの?」


 あんなにたくさんフェラをしてもらって、あんなに激しいキスをしたにもかかわらず、僕のアソコは柔らかかった。

 それに気づいたまゆきちゃんは、「こっちきて」と優しくフェラをしてくれた。

 少し時間はかかったが、ようやく僕は硬くなった。

 また小さくなるかもしれない、とビビった僕は急いでゴムをつけて、まゆきちゃんに膣口の場所を教えてもらいながら、なんとか挿入することに成功した。

 

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