メンズサイゾー >  人気記事まとめ >  エロ体験談 >  【エロ体験談】初めての中出し  > 7ページ目

【エロ体験談】僕はこうして初めての中出しをした・後編


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
【記事のキーワード】  ,  

 真実さんは天井を見ながら腰をビクつかせる。そして、「出てるぅう…」と小さくつぶやく。僕は「わかるんですか?」と聞いた。しかし彼女は無言で僕の胸に倒れこみ、激しいキスを求めてきた。

 僕は真実さんを抱きしめ、激しく舌を絡ませる。しばらくして真実さんが離れると、「わかるよ。隔たりくんの精子が私の中に出たこと」と言った。

 真実さんが腰をゆっくり上げ、膣内から卑猥な糸を引きながらちんこが抜ける。彼女はティッシュを何枚かとって、オマ●コに当てた。


「何してるんですか?」

「精子を出してるの」

「精子を出す?」

「うん、垂れてきちゃうから」


 真実さんの膣内から「ダラァ」と精子が出てくるのが見えた。それを真実さんはティッシュで受け止める。中出しの後にこうやって精子を出すことを初めて知った。てっきり膣内に残しておくのかと思っていた。

 真実さんが膣内から精子を出す作業をボーッと眺める。賢者モードになっていたのか、僕は少し寂しくなっていた。

 「中に出して!」と言われて中に出したのに、それを一生懸命に出そうとしている。そんな彼女の姿が滑稽に見えた。


「中出しって、真実さんは気持ちいんですか?」

「気持ちいというか、うれしいって感じかな」

「うれしい?」

「うん、私の中でイッてくれた!って、嬉しくなるの。あったかいのが中に出るのがわかるし、男の人が中で果てる姿を見ると愛おしくなるの」

「愛おしい、ですか」

「うん、かわいいなって思っちゃう」


 その後、彼女は「男の人も中出し好きでしょ?」と真実さんは話し始めた。

 


『最高の愛人と、最高の中出し性交。43 帰国子女ハーフ美女』


最高の中出し


amazon_associate_logo.jpg


今、あなたにオススメ

  • twitter
  • facebook
  • RSS

メンズサイゾー着エロギャラリー

人気記事ランキング

今日
今週