【ネットナンパ】「硬いぃぃぃ! も、もっとかき混ぜて!!」寝起きエッチでセフレOL絶叫!


「フフフ。なんだか変な感じ」

「えっ、何が?」

「だって、一緒に食事したことなかったから」

「そういえばそうだね。ふたりでの初めての食事がコンビニ弁当だなんて、変だよね」

「お弁当が変ってことじゃないですよ。こうやってショーちゃんと食事するなんて考えたこともなかったから」

「確かにそうだね。なんか変な感じがしてきたよ」


 食後にコーヒーを飲みながらまったりテレビを観ていると、まるで同棲しているような気分になった。

 23時を過ぎたあたりで、R子ちゃんが再びシャワーを浴びることになった。


「しっかり化粧も落としてきちゃいなよ」

「えっ?」

「次は部屋を真っ暗にするから、恥ずかしくないからね」

「フフフ。ありがとう」


 その後、筆者もシャワーを浴び、再びふたりしてベッドルームに。

 布団を被りながら、横向きになってキス。

 終電を気にする必要がないので、ゆっくり愛し合うつもりだったのだが、R子ちゃんは勢い良く舌を挿し込み、筆者の口内を犯し始めた。

 ムフームフーと鼻で荒い呼吸を繰り返すR子ちゃん。

 もしかしたら、すでにマンコはズブ濡れか? そう思い、キスしながら彼女の股間に手を伸ばした。


ピチュニじゅ、ぬぷんチュ!


 さっきのエッチの時よりグチョグチョだった。これだけ濡れていれば、手マンしても構わないだろう。

 キスしながら、中指をマンコ内部に挿入してみる。


「あぁぁぁン」


 口を離してアヘ声を漏らすR子ちゃん。

 筆者は顔を近づけ、その口を塞いだ。ディープキスしたまま手マンを続けるためだ。

 意図を察したR子ちゃんは、また舌を積極的に使い始めた。

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