【ネットナンパ】「私たちと会ってエッチしてもらえないでしょうか?」女性読者ふたりを相手に3P!?

 キス、おっぱい愛撫といつも通りの流れで奉仕活動に専念する。

 彼女の反応はかなり控えめだった。Y子ちゃんは浴室にいるので声が届く心配はまずないのだが、それでも恥ずかしいのだろう。

 しかし、クンニを始めたところでついにアヘ声が漏れ始めた。


「き、気持ちいいですぅぅぅぅぅ」

「S子ちゃんのオマンコ、とっても美味しいよ」

「う、嬉しい! すごく、すごく、いいです」

「このオマンコなら一晩中でも舐めていられそうだよ。俺もすっごく嬉しいよ」


 一通りクンニしてから中指を膣口に挿入。クリ舐めと同時に手マンを開始し、S子ちゃんをさらに追いつめていく。


ガチャッ!


 ここで浴室のドアが開いた。Y子ちゃんがシャワーを浴び終えたようだ。だが、すぐに閉められた。

 ベッドの上の様子を感じ、部屋に入れなくなったのだろう。幸い室内も浴室も温かったので、Y子ちゃんが風邪をひく心配はなさそうだ。

 今度は手マンしながらS子ちゃんのおっぱいに吸いついてみる。


「あああ、どうしよう。すっごくいいです」

「綺麗だよ。S子ちゃん。顔もカラダもエロくて、素敵だよ」

「ねぇ、ショーイチさん。キスして!」


 体勢を入れ替え、手マンしながらディープキスする。


「あっ、イックぅぅぅぅぅぅぅぅ!」


 S子ちゃんはキスの最中に果てた。

 絶叫と共にマンコの締まりは増し、挿入していた指がギチギチに締め上げられる。


「お、俺もイキたいよ。挿入してもいいかな?」

「は、はい。入れてください」


 暗い室内の中、素早くコンドームを装着する。


「なにか体位のリクエストはあるかな?」

「う、後ろからされてみたいです」

「了解。それじゃあ、四つん這いになって」


 こうしてバックで挿入開始。

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