【ネットナンパ】「えっ? な、なに? き、気持ちいいです!!」最強“痩せ巨乳”セフレからのお誘いに全力で応える!


 ディープキスしながら彼女のジャージと下着を脱がし、こちらも全裸になる。

 そのままおっぱい愛撫が始まり、クンニへと移行する。

 室内が暗いからか、N子ちゃんのアヘ声は、さっきよりずっと大きかった。恥ずかしがることなく、セックスに没頭しているようだ。

 その後、シックスナインの体勢でたがいの性器を貪るように舐めあう。

 このままチンコを挿入しても、また痛がるだけだろう。そう考えた筆者は、N子ちゃんに仰向けになってもらい、手マンすることにした。

 まず中指を挿入してから、追加で人差し指を挿入。指2本でほぐすのが狙いだ。

 なんとか痛みを与えることなく2本の指を挿入することに成功した。

 Gスポットと最奥部を同時に攻めながら、クリトリスにキスをする。


「あ、す、すごく気持ちいいです」

「まだまだ愛させてね。遠慮しないで、してほしいことがあったら言うんだよ」

「は、はひぃ」


 真っ暗でマンコの濡れ具合は視認できなかったが、ピチュクチュと淫らな音が部屋に響いていた。

 こんなクンニ手マンを30分くらい続けていると、またN子ちゃんがこちらの手から逃げる素振りを見せた。


「ん? どうしたの?」

「ま、また何か出ちゃいそうです」

「怖がらなくていいんだよ」

「で、でもアソコの感覚が分からなくなって、怖いんです」

「気持ち良くはないの?」

「も、もちろん気持ちいいです。でも、やっぱり怖くって…」

「分かったよ。それじゃあ、そろそろチンチンを入れてみようか?」

「は、はい」

「指2本でほぐしたから、さっきよりは痛くないと思うよ」

「わ、分かりました」


 ベッドから降り、カーテンの隙間からこぼれる外の明かりを頼りにコンドームを装着する。

 ここで、N子ちゃんが処女を捨てた時のことを思い出した。あの時は挿入に手間取り、20分近く悪戦苦闘。バックの体勢でようやく処女膜を破ることができた。

 そこで、今度はバックで挿入することにしてみた。


「それじゃあ、四つん這いになって」

「わ、分かりました」

「痛くなったらすぐに止めるから、教えてね」

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